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農林水産省

こよみを知る

くらしのこよみ

雀が巣を作り始める頃。田畑や人家のすぐそばに棲息する雀は、古くから日本人にとっていちばん身近な小鳥。一方、農作物を荒らすこともあるため、農地には案山子(かかし)や鳴子(なるこ)が据えられました。今では雀の姿自体、街中で見かける機会も少なくなり、案山子とともに懐かしい風景の一部になってしまったのかもしれません。
©うつくしいくらしかた研究所

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