2026年3月18日
温暖化
「気候変動に負けない『新たな品目・品種の導入による産地づくりセミナー』」を更新しました

環境保全型農業とは「農業の持つ物質循環機能を生かし、生産性との調和などに留意しつつ、 土づくり等を通じて化学肥料、農薬の使用等による環境負荷の軽減に配慮した持続的な農業」です(環境保全型農業の基本的考え方より)。
食料農業農村基本法においても、国全体として適切な農業生産活動を通じて国土環境保全に資するという観点から、環境保全型農業の確立を目指しています。
2026年3月18日
温暖化
「気候変動に負けない『新たな品目・品種の導入による産地づくりセミナー』」を更新しました
2026年3月3日
プラスチック
令和7年度農業生産に係るプラスチック検討会(第3回)の資料を公開しました
2026年2月18日
GAP
「GAPをめぐる情勢」を更新しました
2026年2月12日
土づくり
「バイオ炭の農地施用をめぐる情勢」を更新しました
2025年12月26日
その他
令和8年度予算概算決定の概要を掲載しました
2025年12月23日
有機農業
令和7年度食料・農業・農村政策審議会果樹・有機部会(第1回有機関係)を開催しました
取組分野別の詳しい情報は、こちらからご確認いただけます。

農林水産省では、持続可能な農業の確立を目指して「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を開催し、意欲的な経営や技術の改善、普及等に取り組んでいる農業者等を表彰しています。
令和6年度からはGAP部門、有機農業・環境保全型農業部門を隔年で開催しており、令和7年度は「有機農業・環境保全型農業部門」で表彰を行いました。
令和6年度以前の表彰事例については、有機農業・環境保全型農業部門はこちら、GAP部門はこちらをご覧ください。
環境保全型農業に関連する農業環境対策課の予算をご紹介します。
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お問合せ先
農産局農産政策部農業環境対策課
代表:03-3502-8111(内線:4765)
ダイヤルイン:03-3502-5951