クローズアップ研究者
農林水産政策研究所の研究者について、具体的な研究内容や等身大の人物像などをクローズアップして紹介します。
研究員(国際領域)
専門:農業経済学、価格伝達
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価格の動きを通して卸売市場間の連携や農産物の輸出先での製品差別化、コロナ禍初期のサプライチェーンへの影響の分析等を行い、時事問題に注目して研究を進めています |
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(2026年7月取材)
研究員(食料領域)
専門:フードシステム学、農業経営学
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生産者から消費者に至る食料供給システムについて、関係者間の契約や価格形成、背景となる制度変化などを明らかにする研究を行ってきました |
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(2026年7月取材)
主任研究員(農業・農村領域)
専門:農業構造、環境保全型農業
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農業経済学の分野で、農家継承や農地の多面的機能の保全を主なテーマとして研究を行ってきました |
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(2026年7月取材)
研究員(農業・農村領域)
専門:農業経済学、農業構造論
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集落営農組織を対象に、組織の成立条件や展開方向を明らかにする研究に取り組んできました |
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(2026年7月取材)
研究員(国際領域)
専門:農業経済学、開発経済学、アフリカの農業
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開発途上国の農村に住む人々の暮らしについて関心を持って研究を進めてきました |
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(2024年7月取材)
研究員(食料領域)
専門:農業経済学、農業金融
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2008年の政策金融改革が農林水産業に与えた影響の分析から、マクロ的にみて信用制約はすでに顕著な問題ではないだろうことを明らかにしました |
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(2024年7月取材)
政策研究調査官(国際領域)
専門:文化人類学、ロシア農村の社会調査
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ロシアの農村地域における人々の意識と社会変容を追ってきました |
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2023年7月取材)
主任研究官(食料領域)
専門:環境心理学、認知行動科学、農村社会学
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自然環境や自然資源に対する地域の方々の意識の可視化を試みています |
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(2023年7月取材)
主任研究官(食料領域)
専門:食品安全、食品のトレーサビリティと危機管理、食農倫理、食品表示
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多数の農産物や水産物の生産・加工・流通業者等を対象に現場の視察と聞き取り調査を行い、食品回収の前提となるトレーサビリティについて、事業者の取組状況の把握に努めてきました |
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(2022年7月取材)
研究員(食料領域)
農産物流通・マーケティング、地域政策、JAグループ(協同組合)
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青果物を中心とした農産物の流通・マーケティングに関するもの及び地域政策に関するものをテーマに調査研究を行ってきました |
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(2022年7月取材)
研究員(食料領域)
食料品に関する消費者行動
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食事形態に着目した食事の満足度に関する研究と食事形態及び食料品選択の意思決定プロセスに関する研究を行ってきました |
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(2022年7月取材)
研究員(農業・農村領域)
農業政策学、政策評価、所得分析、生産性分析
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「直接支払い」の影響評価、気候変動が日本農業に及ぼす経済的影響の評価及び中国や韓国の農業生産性に関する研究に取り組んできました |
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(2022年7月取材)
お問合せ先
企画広報室広報資料課
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