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農林水産省

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農林水産省メールマガジン第1170号(令和7年11月4日)

◇目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」
  4. 東日本大震災関連情報
  5. その他新着情報
  6. 「消費者の部屋」展示の御案内

1.先週の大臣会見

◇令和7年10月31日(金曜日)
石川県出張について、「食と農をつなぐアワード」の受賞者の決定について、「いいさかなの日」の取組について、米の民間輸入について、スルメイカの採捕停止命令について、飼料用米の安定供給に向けた課題と対応について、クマ被害対策の関係閣僚会議について質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/251031.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/251031.html

◇令和7年10月28日(火曜日)

福島県出張について、米価格に対する考え方について、備蓄制度の在り方について質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/251028.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/251028.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

★飼料用米、WCS用稲、飼料作物の生産者・利用者等へのアンケート調査★
農林水産省では、令和9年度以降の水田政策の見直しにおける飼料用米、WCS用稲、飼料作物への支援のあり方を検討するにあたり、各作物の利用者と生産者の皆さまに、生産と利用の状況や今後の意向をお聞きするアンケート調査を実施しております。
既にご回答いただいた皆さま、ありがとうございました。

まだ、ご回答いただけていない皆さまにおかれましては、現場の皆さまの声をお聞かせいただきたく、積極的なご回答をお願いします。

(調査期間)

令和7年10月31日期間延長:令和7年11月30日(日)まで

・詳しくはこちらをご覧ください
⇒ https://www.maff.go.jp/j/chikusan/sinko/lin/l_siryo/250919.html

▼回答フォームはこちら
1)利用者向け:https://www.net-research.jp/1287424/(外部リンク)
2)生産者向け:https://www.net-research.jp/1287939/(外部リンク)
※1)利用者向けと2)生産者向けは、異なるアンケート項目となります。
飼料生産に取り組まれている畜産農家の方には、お手数ですが、1)と2)両方のアンケートへのご回答をお願いします。

(問合せ先)

農林水産省畜産局飼料課野中、中村、梶山、山野  03-3502-5993

◇新型コロナウイルスについて

新型コロナウイルス感染症に関する対策やお願いについて、農林水産省ウェブサイトへまとめています。

・詳しくはこちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/index.html

(2)審議会等の予定

◇今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」

◇10月29日公開!食品ロス削減~「食品産業もったいない大賞」をご存知ですか?~
食品に関係する「もったいない」の精神に関するすべての事例を対象として、優秀な取り組みを表彰する「食品産業もったいない大賞」。その取り組みを広く周知することで、省エネや食品ロス削減などの促進を目的としています!
10月30日に表彰式が行われた今年の受賞者の取り組みを紹介していますので、ぜひご覧ください。

誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

4.東日本大震災関連情報

◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

5.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇新潟県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内3例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について

11月4日(火曜日)、新潟県胎内市の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内3例目)されました。
これを受け、農林水産省は、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を持ち回りで開催し、今後の対応方針について確認します。
当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むよう御協力をお願いいたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251104.html

◇北海道における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内2例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について

11月2日(日曜日)、北海道恵庭市の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内2例目)されました。
これを受け、農林水産省は、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を持ち回りで開催し、今後の対応方針について確認します。
当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むようご協力をお願いいたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251102.html

◇新たな和食普及プロジェクト「楽しもう!にほんの味。」の始動と「和食月間」(11月)における取組について

「楽しもう!にほんの味。~和のこころをつなぐ食の国民運動~」(略称:楽し味(たのしみ)プロジェクト)では、この活動趣旨に賛同する企業・団体等を広く募集します。
プロジェクトメンバーは、次のロゴを活用したポスター・商品等の展開、和食関連イベント等の農林水産省webサイトでの紹介などの特典があります。
11月の和食月間では、様々なイベントが開催されます。主催団体、参加者の皆様は、次のハッシュタグを付けてSNSへの投稿をお願いいたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/wasyoku/251031.html

◇令和7年9月の米穀流通の動向(集荷、販売、民間在庫)

(1)「令和7年産米の産地別集荷・販売状況(令和7年9月末)」、(2)「民間在庫の推移(令和7年9月末)」及び(3)「米穀販売事業者における販売数量・販売価格の動向(令和7年9月)」について、米の出荷・販売業者、団体等から報告のあった内容を取りまとめました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/251031.html

◇投資円滑化法に基づく投資主体の承認及び株式会社日本政策金融公庫による出資について

農林水産省は、農林漁業法人等に対する投資の円滑化に関する特別措置法(平成14年法律第52号)に基づき、いよ一次産業未来ファンド投資事業有限責任組合の農林漁業法人等投資育成事業に関する計画を令和7年9月22日付けで承認しました。
また、農林水産省及び財務省は、株式会社日本政策金融公庫より認可申請のあった、いよ一次産業未来ファンド投資事業有限責任組合への出資について、令和7年10月15日付けで認可しました。
これを受け、10月31日(金曜日)、いよ一次産業未来ファンド投資事業有限責任組合の出資者である伊予銀行より、農林漁業法人等投資育成事業開始が正式発表されました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/keiei/kinyu/251031.html

◇令和7年度我が国周辺水域の水産資源に関する評価結果が公表されました(マダラ、ソウハチ、ムシガレイ、ベニズワイガニ、ヒラメ、アカガレイ、ニギス)

国立研究開発法人水産研究・教育機構において、資源評価対象魚種192魚種のうち、令和7年度のマダラ、ソウハチ、ムシガレイ、ベニズワイガニ、ヒラメ、アカガレイ及びニギスの7種10資源の資源評価結果が公表されましたのでお知らせいたします。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/sigen/251031.html

◇第20回国際水田・水環境ネットワーク(INWEPF)運営会議・シンポジウム日本開催について

国際水田・水環境ネットワーク(InternationalNetworkforWaterandEcosysteminPaddyFields、略称:INWEPF(イネップ))は、第3回世界水フォーラム(2003年)の一環として開催された「水と食と農」大臣会議を契機とし、「食料安全保障と貧困軽減」、「持続可能な水利用」、「パートナーシップ」の3つの目標達成に向け、2004年に設立された国際ネットワークです。アジアモンスーン地域やアフリカ、欧州の水田農業を実施する19の国々及び3つの国際機関から組織され、毎年、運営会議・シンポジウムを開催しています。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kaigai/251031.html

◇野菜の生育状況及び価格見通し(令和7年11月)について

東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格の見通しについて、主産地等からの聞き取りを行った結果を公表します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/engei/251031.html

◇【インド進出を検討中の食品関連企業の皆様】現地官民ミッション説明会を開催します

農林水産物・食品の輸出拡大との相乗効果を図る観点から、食品産業の海外展開に向けた取組を強化しています。
インドは、世界最大の人口を有し、今後とも経済成長を期待できる有望な市場であり、日本食への関心も増大しつつあります。今回、インドへの海外ビジネス展開に関心を持つ食品製造、外食産業等の食品関連企業を対象として、令和8(2026)年2月に現地へ官民ミッションを派遣することとしています。
この度、本ミッションの概要説明とミッションへのご要望をお聞きするため、令和7(2025)年11月25日(火曜日)にオンライン説明会を開催します。参加を検討されている方は、是非ご参加ください。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kaitaku/251031.html

◇農産物の環境負荷低減の取組の「見える化」を基礎から学べる研修会を開催します!

農産物の環境負荷低減の取組の「見える化」を推進しています。今般、「見える化」の取組を更に拡大するため、生産者、流通・小売事業者、JA・地方自治体職員等を対象とした研修会をオンラインで計3回開催します。
本研修会では、「見える化」の基礎、実際の算定シートの入力方法の説明だけでなく、先進的に「見える化」に取り組む生産者・事業者の取組をご紹介します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/251031.html

◇「農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律」に基づき開発供給実施計画を認定しました

農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律(令和6年法律第63号。以下「スマート農業技術活用促進法」という。)に基づき、事業者から申請された開発供給実施計画の認定を行いました。
今回の認定と合わせて、累計49計画を認定しています。

⇒ https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/251031.html

◇令和7年度「全国ジビエフェア」開催!

ジビエを有効活用する取組を推進するため、ジビエを扱うフェア協賛飲食店等の情報を全国ジビエフェア特設サイトで紹介し、「ジビエを食べたい!買いたい!」機運を盛り上げます。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyozyu/251031.html

◇第1回「食と農をつなぐアワード」受賞者決定

「ニッポンフードシフト」事業の一環として、食料システムの関係者・関係団体間の相互理解と連携・協働を促すため、優良な取組を行う企業・団体等を表彰する表彰制度「食と農をつなぐアワード」を創設しました。
今般、第1回「食と農をつなぐアワード」の受賞者が決定しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/251031.html

◇「食料・農林水産分野におけるGX加速化研究会」を開催します!

みどりの食料システム戦略の取組を加速化を通じてGXの推進を図るため、「食料・農林水産分野におけるGX加速化研究会」を設置し、第1回研究会を令和7年10月30日(木曜日)に開催しました。
会議は非公開ですが、資料・議事概要は後日農林水産省ウェブサイトに公開予定です。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/251029.html

◇ASEAN食料安全保障情報システム(AFSIS)特別ワークショップ(局長級会合)の結果概要について

農業統計の発展を通じたASEAN地域の食料安全保障の確保のため、AFSIS事務局との共催で、令和7年10月22日(水曜日)から10月23日(木曜日)まで、ASEAN食料安全保障情報システム特別ワークショップ(局長級会合)を開催しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/tokei/kikaku/251028.html

◇日本の世界農業遺産への新規認定地域に国際連合食糧農業機関(FAO)から認定証が授与されます!

令和5年7月に世界農業遺産に認定された、兵庫県兵庫美方地域及び埼玉県武蔵野地域、令和7年8月に認定された、島根県奥出雲地域及び和歌山県有田・下津地域の4地域に、国際連合食糧農業機関(FAO)から認定証が授与される予定です。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kantai/251028.html

◇『出張!値段のないスーパーマーケットin大阪』開店

「持続的な食料供給」を実現する観点から、サプライチェーンの実態、コスト高騰の背景等を消費者の皆様に分かりやすく伝えることで、合理的なコストを考慮した価格形成に向けた理解醸成を図る「フェアプライスプロジェクト」に取り組んでおります。
その取組の一環として、2025年11月1日(土曜日)、11月2日(日曜日)大阪・梅田OS広場にて、農林水産・食品産業を取り巻く現状について学び、いくらで購入するのが良いか考え、その値段で実際に購入できる『出張!値段のないスーパーマーケットin大阪』を開催しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/kikaku/251028.html

◇「農業参入フェア2025」の開催について

農林水産省及び日経ビジネスは、法人の農業参入を促進するため、農業参入を希望する法人と法人を誘致したい地域の具体的なマッチング等を行う「農業参入フェア2025」を開催します。
本フェアは、事前登録制で参加費無料です。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/keiei/seisaku/251027.html

◇環境負荷低減の「みえるらべる」の取得手続が楽になります!(2025年10月)

生産者の環境負荷低減の取組が消費者に伝わるよう、「見える化」(ラベル愛称:みえるらべる)を推進しています。
このたび、みえるらべるの等級表示の算定を自動で行うことができる農林水産省の「環境負荷低減の見える化システム」は、(株)クボタのKSAS(本年7月)、ウォーターセル(株)のアグリノート(本年9月)に加えて、JA全農の「担い手営農サポートシステム」(通称:NEサポシステム)と連携しました(※)。

農林水産省では、今後とも営農管理アプリ等との連携拡大を図り、生産者の「みえるらべる」取得の利便性向上を目指してまいります。

ぜひ「見える化」の取組をご検討ください。

(※)当該連携は現在一部のJA生産部会に限られており、品目は米や野菜等23品目(現在の「見える化」対象24品目のうちピーマンを除く23品目)を対象としております。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/251027.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆意見募集
◇セグロウリミバエの緊急防除に関する省令及び告示の一部改正についての意見・情報の募集について

◇「農林中央金庫法施行規則の一部を改正する命令案」及び「系統金融機関向けの総合的な監督指針」並びに「漁協系統信用事業における総合的な監督指針」の一部改正(案)についての意見・情報の募集について

◇動物用生物学的製剤検定基準の一部改正案についての意見・情報の募集について

◆募集結果
◇「令和4年農林水産省告示第1650号(農薬取締法第四条第一項第五号に掲げる場合に該当するかどうかの基準を定める件第一号の規定に基づき、同号の農林水産大臣が定める基準を定める件)の一部を改正する件(エスプロカルブ)(案)についての意見・情報の募集」の結果について

◇「令和4年農林水産省告示第1650号(農薬取締法第四条第一項第五号に掲げる場合に該当するかどうかの基準を定める件第一号の規定に基づき、同号の農林水産大臣が定める基準を定める件)の一部を改正する件(ブタクロール)(案)についての意見・情報の募集」の結果について

◇「令和4年農林水産省告示第1650号(農薬取締法第四条第一項第五号に掲げる場合に該当するかどうかの基準を定める件第一号の規定に基づき、同号の農林水産大臣が定める基準を定める件)の一部を改正する件(シンメチリン)(案)についての意見・情報の募集」の結果について

(3)調査結果等

・令和6年産米生産費(PDF:667KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/noukei/seisanhi_nousan/pdf/seisanhi_kome_24.pdf

・令和7年耕地面積(7月15日現在)(PDF:327KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/menseki/pdf/menseki_kouti_25.pdf

・令和7年産「い」の作付面積、収穫量及び畳表生産量(熊本県)(PDF:279KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/tokutei_sakumotu/pdf/syukaku_igusa_25.pdf

~週間公表予定表(令和7年11月4日~令和7年11月7日)~

(4)公式SNS

・農林水産省フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)

・農林水産省X(旧Twitter)
⇒ https://x.com/MAFF_JAPAN(外部リンク)

・農林水産省Instagram
⇒ https://www.instagram.com/maffjapan/(外部リンク)

6.「消費者の部屋」展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。

御来場の方は感染防止対策(人と人との間隔を空ける、マスクの着用、手指の消毒等々)を行っていただきますようお願いいたします。

◇和の空間へようこそ~茶・畳・生糸・生薬・盆栽の世界~
令和7年11月4日(火曜日)~11月7日(金曜日)

日本の伝統的な工芸作物である、茶、いぐさ、繭、生糸、薬用作物や、和を象徴する盆栽等の素晴らしさを皆様にお伝えし、理解をより一層深めていただくため、当展示では、品目ごとの原料作物や製品、パネル等を用いて、製品になる流れ等をご紹介します。
また、展示に合わせて、和に関する農産物や工芸品を、生協を通じて販売します。
なお、11月5日(水曜日)は省内の「きもので勤務の日」のため、着物の職員が対応予定です。
お気軽にご来場ください!

⇒ https://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/2511japanese_style.html

<編集後記>

週末、久しぶりに地元の方に帰りました。埼玉県、群馬県の郷土料理である「聖天寿司」、「焼きまんじゅう」を食べました。懐かしい味でとても美味しかったです。11月は和食月間なので郷土料理を食べていきたいです。

お願い

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連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779

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