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農林水産省

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農林水産省メールマガジン第1202号(令和8年6月22日)

◇目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」
  4. 東日本大震災関連情報
  5. その他新着情報
  6. 「消費者の部屋」展示の御案内

1.先週の大臣会見

◇令和8年6月16日(火曜日)
「令和7年度食育白書」の閣議決定について、輸出関係閣僚会議の開催について、鶏卵の安定的な生産・流通対策パッケージについて、輸出関係閣僚会議について、食料品の消費減税による農林漁業者への影響について、農作業事故への対策について、鶏卵の安定的な生産・流通対策パッケージのねらいについて、中東情勢による食品容器及び農業資材への影響について質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/260616.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/260616.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

◇【6月25日開催!】第2回「生産技術人材育成講習会」(オンライン開催)のお知らせ

第2回目となる今回は、「経営成果を出すデータ主導への改善」をテーマに、大阪工業大学教授皆川健多郎氏をお招きします。現場の「モヤモヤ」を数値で見える化し、探し物などの探すムダを金額や時間に換算する経済分析や、安価なセンサーを活用した、身の丈IoTの実装方法など、経験や勘に頼らない、科学的な根拠に基づく現場設計のスキルを学びます。

効率化で生まれたリソースを人への投資へつなげる、人間中心の現場変革を目指す内容となっておりますので、ぜひご参加ください。みなさまのお申し込みをお待ちしております。

<開催概要>
日時:2026年6月25日(木曜日)13時00分~14時30分
講師:大阪工業大学教授皆川健多郎氏
開催形式:オンライン(Teams会議ツール)
対象者:食品企業生産性向上フォーラム会員
参加費:無料
申込方法:以下のフォームよりお申し込みください
⇒ https://forms.office.com/r/gr6MmMEkyN(外部リンク)
申込期限:2026年6月24日(水曜日)12時まで

詳細については以下のページをご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/soumu/koushu.html

こちらのページには、第1回の開催結果(資料、アーカイブ動画、確認テスト)も掲載していますので、見逃し視聴や振り返りにご活用頂ければと思います。

なお、第3回は7月13日の開催を予定しております。詳細が決まり次第、改めてご案内いたします。

◎食品企業生産性向上フォーラム(FATAP)に関して
御不明点等がございましたら下記までお問い合わせ下さい。
fatap@maff.go.jp

◎食品企業生産性向上フォーラムホームページ
⇒ https://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/soumu/seisansei_forum.html

◇畜産物(生乳・牛肉)の環境負荷低減の取組の「見える化」販売実証を拡大!

農林水産省では、農産物24品目を対象として、生産者の皆様の環境負荷低減の取組を、3段階の星印で消費者に分かりやすくラベル表示する「見える化」の取組を推進しています!(ラベル愛称:みえるらべる)
畜産物では、令和8年3月から、牛乳乳製品及び牛肉に「実証用みえるらべる」を表示して、販売実証を開始しています。

このたび、第2弾として新たに3件の商品が販売実証に参加することになりました。
お店で見つけたら、ぜひチェックしてみてください!
生産者の皆様も、ご関心があればぜひ「見える化」の取組をご検討ください!

▼畜産物の販売実証について詳しくはコチラ
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/mieruka_chikusan.html

▼プレスリリース
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260522.html

(2)審議会等の予定

◇今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」

◇6月17日公開!広がる「中食」~発見!ご当地「中食」~
全国各地に、その地域ならではの食材を使ったり、郷土食をアレンジしたり工夫を凝らしたお弁当やお惣菜があります。ご当地中食の魅力とともに開発秘話を紹介しています。ぜひご覧ください!

誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

4.東日本大震災関連情報

◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

5.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇鈴木農林水産大臣の海外出張(モロッコ)結果概要について

鈴木農林水産大臣は、令和8年6月20日(土曜日)にモロッコを訪問しました。モロッコでは、昨今の国際情勢の不安定化を踏まえ、農業生産に欠かせない肥料原料であるりん安(りん酸アンモニウム)の安定供給について、モロッコ王立りん鉱石公社のムスタファ・テラブ会長及び同国のアフメド・エル・ブアリ農業・海洋漁業・地方開発・水資源・森林大臣との会談を行うとともに、りん鉱石加工場の視察を行いました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/y_kokusai/kokkyo/260621.html

◇鈴木農林水産大臣の海外出張(フランス)結果概要について

鈴木農林水産大臣は、令和8年6月19日(金曜日)に、フランスを訪問しました。現地系大手スーパー、寿司製造事業者及び日本食材の卸事業者に対し、寿司等に使用される米を日本産米に置き換えることについて要請を行うとともに、日本産食品・日本産米のPRイベントに出席し、日本産農林水産物・食品の輸出拡大に向けたトップセールスを行いました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kaitaku/260620.html

◇「日ロ漁業委員会第42回会議(日ロ地先沖合漁業交渉)」の結果について

令和8年6月19日(金曜日)、ウェブ会議により「日ソ地先沖合漁業協定」に基づく「日ロ漁業委員会第42回会議」が開催され、漁獲割当量等の操業条件等について妥結しました。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kokusai/260619.html

◇スペインからの家きん肉等の輸入一時停止措置の解除について

今般、スペインにおける鳥インフルエンザの清浄性を確認したことから、6月19日(金曜日)、スペインからの家きん肉等の輸入一時停止措置を解除しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260619.html

◇食料・農業・農村政策審議会企画部会(第126回)の開催及び一般傍聴について

令和8年6月26日(金曜日)に、食料・農業・農村基本計画で定める目標・KPIの検証を議題として、食料・農業・農村政策審議会企画部会(第126回)を開催します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/260619.html

◇フレスコ株式会社における加工魚介類の不適正表示に対する措置について

東北農政局は、フレスコ株式会社(福島県相馬市中村字宇多川町17番地。法人番号6380001015813。以下「フレスコ」という。)が、加工魚介類の原料原産地名について、「国産」、「セーシェル」又は「国産、台湾」と表示すべきところ、これらを表示せず、また、「国産」と表示すべきところ、「国産、台湾」と事実と異なる表示をして、一般消費者に販売したことを確認しました。
このため、6月19日(金曜日)、フレスコに対し、食品表示法に基づき、表示の是正と併せて、原因の究明・分析の徹底、再発防止対策の実施等について指示を行いました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260619_1.html

◇令和8年度バイオマス産業都市構想の提案を募集します

関係7府省(内閣府、総務省、文部科学省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省)は連携して、バイオマス産業都市の構想を推進しています。6月19日(金曜日)から令和8年10月30日(金曜日)までの間、令和8年度のバイオマス産業都市構想の提案を募集します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/r_energy/260619.html

◇令和8年度加工食品カーボンフットプリント(CFP)算定のロールモデルとなる食品事業者を募集します

食品事業者によるカーボンフットプリント(CFP)(※注)の自主的な算定の取組を推進するため、CFP算定のロールモデルとなる食品事業者を創出する、加工食品CFP算定に係るモデル事業の公募を令和8年6月22日(月曜日)から開始します。

注:カーボンフットプリント(CFP)とは製品・サービスのライフサイクルを通じた温室効果ガス排出量のことです。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260619.html

◇米に関するマンスリーレポート(令和8年6月号)の公表について

需要に応じた生産・円滑な米取引に資するよう、米に関する価格や需給の動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(令和8年6月号)」について取りまとめました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/260618.html

◇「雇用就農資金」令和8年度第2回目の募集を実施します

雇用就農者の確保・育成を推進するため、50歳未満の就農希望者を新たに雇用する農業法人等に対して「雇用就農資金」を交付しています。
この度、事業実施主体である一般社団法人全国農業会議所(全国新規就農相談センター)において、令和7年10月1日(水曜日)から令和8年6月1日(月曜日)の間に就農希望者を新たに雇用した農業法人等を対象に、令和8年7月22日(水曜日)まで令和8年度第2回目の募集を実施します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/keiei/zinzai/260618.html

◇根本農林水産副大臣の海外出張(韓国)結果概要について

根本農林水産副大臣は、令和8年6月17日(水曜日)に、日本産農林水産物の魅力や安全性を発信する「日本食魅力PRレセプション」への出席のため、韓国・ソウルに出張しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kaitaku/260617.html

◇令和7年産米の相対取引価格・数量について(令和8年5月)

「令和7年産米の相対取引価格・数量(令和8年5月)」について取りまとめましたのでお知らせします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/260617.html

◇国際原子力機関(IAEA)の枠組みの下で実施する水産物等の試料採取について

国際原子力機関(IAEA)は、2026年6月24日(水曜日)及び25日(木曜日)に、福島県沖水産物等の試料採取を行います。
今回は、IAEAの海洋環境研究所に加え、更なる信頼性や透明性の確保を行うため、IAEAから指名された中国、韓国及びスイスの第三国分析機関が参加予定です。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kenkyu/260616.html

◇GAP(農業生産工程管理)の優れた取組を募集します!

持続可能な農業の確立を目指し意欲的に経営や技術の改善、普及等に取り組んでいる農業者、農業団体、流通・加工業者、自治体、教育機関等を表彰する「令和8年度未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を実施します。なお、当コンクールは令和6年度からGAP部門及び有機農業・環境保全型農業部門の隔年開催とし、令和8年度においては「GAP部門」のみ募集をいたします。自薦他薦は問いません。6月16日(火曜日)から募集を開始しますので、奮ってご応募ください。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kankyo/260616.html

◇鈴木農林水産大臣とアロイス・ライナー・ドイツ連邦共和国農業・食料・故郷大臣との会談について

令和8年6月15日(月曜日)、鈴木農林水産大臣は、アロイス・ライナー・ドイツ連邦共和国農業・食料・故郷大臣の表敬を受け、会談を行いましたので、概要をお知らせいたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/chiiki/260616_1.html

◇令和7年度の農地中間管理機構の実績等の公表について

令和7年度における担い手への農地集積の状況及び農地中間管理機構の実績について取りまとめましたので、公表します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/keiei/seisaku/260616.html

◇令和7年度食育白書を本日公表

6月16日(火曜日)、「令和7年度食育白書」が閣議決定されました。
今回の白書では、特集として、食育基本法制定以来約20年にわたる「食育基本法のあゆみ」を振り返りました。
食育基本法が制定された経緯や、この法律に基づいて作成される食育推進基本計画の変遷、各計画作成時の社会を取り巻く情勢などを記載しているほか、具体的な食育活動の取組事例等を幅広く取り上げ、食育について広く国民の皆様に知っていただくことを目指しています。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/hyoji/260616_1.html

◇農林水産関係4白書の全国説明会の開催について

今般、令和7年度の農林水産関係4白書(食料・農業・農村白書、食育白書、森林・林業白書、水産白書)を公表いたしました。農林水産・食品の生産・加工・流通・販売に関わる事業者や消費者など幅広い関係者の皆様に農林水産業のトレンド、課題や取組をご紹介するため、説明会をオンライン形式で開催いたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo04/260616.html

◇「スマート畜産技術のイノベーション・普及に関する検討会」の開催について

「鶏卵の安定供給を図るための生産・流通対策パッケージ」を公表しました。その内容を受け、官民連携してスマート畜産のイノベーションを進めるとともに、開発された技術の普及を図るため、「スマート畜産技術のイノベーション・普及に関する検討会」を設置し、令和8年6月23日(火曜日)に第1回検討会を開催します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/chikusan/c_sinko/260616.html

◇「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」本日募集開始!

「強い農林水産業」と「美しく活力ある農山漁村」の実現に向けて、「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」と称して、地域の活性化や所得向上に取り組んでいる事例を6月15日(月曜日)から令和8年8月31日(月曜日)まで募集します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nousei/260615.html

◇農作業中の熱中症対策を呼び掛ける「令和8年度熱中症等対策声かけ隊」を募集します

本年7月から9月にかけて、農業者に対する「夏の熱中症等対策声かけ期間」を推進するとともに、同期間に声かけ活動に取り組んでいただける方を募集します。また、声かけ活動に取り組む者に対しては、大塚製薬(株)と連携し、先着でイオン飲料を提供し、水分補給を促す活動を支援します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/sizai/260615.html

◇農林水産省行政事業レビュー(公開プロセス)について

本会議の様子(動画)は、後日、農林水産省ホームページに掲載します。

(なお、報道関係者については、事前申し込みによるオンライン傍聴も可能です。)。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/hyoka/260615.html

◇「農福連携サポーターズ(応援企業)」による取組事例を募集します!

農福連携等応援コンソーシアム(事務局:農林水産省)は、農福連携等に取り組む事業者に対するサポート等を行う企業・法人等(以下「農福連携サポーターズ」という。)の募集を行います。コンソーシアムの会員が「もっと広げてほしい」と評価する優良な取組を表彰し、感謝状を授与する企業を選定します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/260615_1.html

◇農福連携に取り組む優れた事例を表彰!「ノウフク・アワード2026」募集開始!

農福連携等応援コンソーシアム(事務局:農林水産省)は、農福連携に取り組んでいる優れた事例を表彰する、「ノウフク・アワード2026」の募集を令和8年6月15日(月曜日)から開始します。
募集対象は農林水産分野と福祉分野が抱える様々な課題の解決等に貢献している団体等で、募集期間は令和8年6月15日(月曜日)から令和8年8月24日(月曜日)までです。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/260615.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆意見募集
◇「外国人の育成就労の適正な実施及び育成就労外国人の保護に関する法律施行規則の規定に基づき林業分野に特有の事情に鑑みて告示で定める基準等の一部を改正する告示案」についての意見・情報の募集について

◆募集結果
◇「植物防疫法施行規則及び関係告示の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について

(3)調査結果等

・農業支援サービスに関する意識・意向調査結果(令和8年6月16日)(PDF:514KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/finding/mind/

~週間公表予定表(令和8年6月22日~令和8年6月26日)~

(4)公式SNS

・農林水産省フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)

・農林水産省X(旧Twitter)
⇒ https://x.com/MAFF_JAPAN(外部リンク)

・農林水産省Instagram
⇒ https://www.instagram.com/maffjapan/(外部リンク)

6.「消費者の部屋」展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。

御来場の方は感染防止対策(人と人との間隔を空ける、マスクの着用、手指の消毒等々)を行っていただきますようお願いいたします。

◇こどもから大人まで!体験でつながる食と農
令和8年6月22日(月曜日)~6月26日(金曜日)

毎年6月は「食育月間」です。
改正食料・農業・農村基本法では、消費者の役割が規定され、食料・農業・農村基本計画において、学校等での食育の強化や「大人の食育」の推進等の食育の推進が位置づけられたところです。
これを受けて、本展示では「生産現場と消費地の距離を縮める取組」として、小中学校の給食における地場産物を活用した取組から高校・大学生による食育活動の取組のほか、企業の従業員を始めとした大人の食を支える体験の取組をご紹介します。
ぜひ、お越しください!!

⇒ https://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/2606food_education.html

<編集後記>

だんだんと気温が夏に近づいてきた感じがします。そして梅雨なので湿気もすごいですね。畑仕事中の熱中症や食中毒などに気を付けてお過ごしください!
6月も残すところ1週間ちょっとになりました。無理せず駆け抜けましょう。

お願い

お問い合わせ等は以下のメールフォームから

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連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779

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