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農林水産省

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農林水産省メールマガジン第1173号(令和7年11月25日)

◇目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」
  4. 東日本大震災関連情報
  5. その他新着情報
  6. 「消費者の部屋」展示の御案内

1.先週の大臣会見

◇令和7年11月21日(金曜日)
「アグリビジネス創出フェア2025」の開催について、牛乳の冬場の消費拡大について、中国による日本産水産物の輸入規制について、米の相対価格が高止まりしている現状について、石破前首相のインタビューでの発言について、畑作物のゲタ対策について、ワシントン条約会議におけるニホンウナギに関する議論について、高市政権における対中姿勢について、養殖カキの大量へい死について、経済対策におけるお米券の対応について質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/251121.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/251121.html

◇令和7年11月18日(火曜日)
広島県出張について、都内区立小学校への視察について、米価格の現状とその要因について、日中関係が水産物輸出に与える影響について、カキの大量へい死について、SBS米の令和7年度入札について、米国の相互関税における一部品目の除外について、クマ対策について質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/251118.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/251118.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

【米の消費動向・水田政策に係るアンケート調査】

令和9年度(2027年度)から実施する水田政策の見直しに向けては、消費者の皆様を含め、関係者の皆様の幅広い意見を聞くことが不可欠です。このため、農林水産省では、消費者の皆様を対象に、米の消費動向・水田政策に係るアンケート調査を実施します。
より多くの方のお声を頂戴したいと考えておりますので、ぜひ、以下のアンケートフォームから、回答のご協力をお願いいたします。

【調査期間:11月20日~12月19日まで】

▼アンケートフォームはこちら
⇒ https://forms.office.com/r/GaGBHcS6sW(外部リンク)

・詳しくはこちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/s_taisaku/251120.html

★飼料用米、WCS用稲、飼料作物の生産者・利用者等へのアンケート調査★
農林水産省では、令和9年度以降の水田政策の見直しにおける飼料用米、WCS用稲、飼料作物への支援のあり方を検討するにあたり、各作物の利用者と生産者の皆さまに、生産と利用の状況や今後の意向をお聞きするアンケート調査を実施しております。
既にご回答いただいた皆さま、ありがとうございました。

まだ、ご回答いただけていない皆さまにおかれましては、現場の皆さまの声をお聞かせいただきたく、積極的なご回答をお願いします。

(調査期間)

令和7年10月31日期間延長:令和7年11月30日(日)まで

・詳しくはこちらをご覧ください
⇒ https://www.maff.go.jp/j/chikusan/sinko/lin/l_siryo/250919.html

▼回答フォームはこちら
1)利用者向け:https://www.net-research.jp/1287424/(外部リンク)
2)生産者向け:https://www.net-research.jp/1287939/(外部リンク)
※1)利用者向けと2)生産者向けは、異なるアンケート項目となります。
飼料生産に取り組まれている畜産農家の方には、お手数ですが、1)と2)両方のアンケートへのご回答をお願いします。

(問合せ先)

農林水産省畜産局飼料課野中、中村、梶山、山野 03-3502-5993

◇【農業用ハウスをお持ちの農業者のみなさん冬期の大雪に備えましょう!】

今年2月の大雪では、ハウスが全壊、その後の収入も見込めないなどの甚大な被害が発生しました。気象庁によると、大雪をもたらす冬型の気圧配置が「今年も強まる」時期があるとのことです。また、東京都で大雪警報が発表される場合があるなど、これまでと異なる状況も発生しています。
たった一度でかまいません。ハウスが全壊した場合の再建費用を計算してみてください。もしも、ご準備されている貯蓄等で不足されている場合は、園芸施設共済等への加入、共済契約の充実(特約への加入)を至急ご検討ください。
災害は、いつ、どこで起こるか分かりません。下記3つのポイントをおさえて、大雪に備えましょう。

【ポイント1】農業用ハウスの大雪被害防止に向けた点検・保守管理

日頃から点検・保守管理、補強などの対策を行い、大雪に備えましょう。

【ポイント2】自然災害等に備えてチェックリストでの確認や農業版BCPの作成

農林水産省では日頃の対策を点検できる「自然災害等のリスクに備えるためのチェックリスト」と「農業版BCP」のフォーマット(園芸用)を用意していますので、これらを活用し、自身の備えが十分であるかをご確認ください。

【ポイント3】園芸施設共済等の農業保険への加入

園芸施設共済には、全国で約8割の方が加入されています。掛金を国が補助していて、本来の掛金の半額で加入できる(特約を除く)特徴があります。また、昔より制度が大幅に拡充されていますので、加入されていない方も加入されている方も、この機会に是非、お近くの農業共済組合までお問い合わせください。
なお、ハウス内の農作物は、収入保険への加入がオススメです。

▼施設園芸の台風、大雪等被害防止と早期復旧対策
URL:https://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/engei/sisetsu/saigaitaisaku.html

▼自然災害等のリスクに備えるためのチェックリストと農業版BCP
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/maff_bcp.html

▼施設園芸農家のための園芸施設共済
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/nogyokyosai/attach/pdf/index-171.pdf

▼農業経営の収入保険
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/syunyuhoken/index.html

▼各地域の農業共済組合(NOSAI)連絡先一覧
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/contact.html

◇新型コロナウイルスについて

新型コロナウイルス感染症に関する対策やお願いについて、農林水産省ウェブサイトへまとめています。

・詳しくはこちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/index.html

(2)審議会等の予定

◇今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」

◇11月19日公開!米~スポーツ栄養学からみる米の力~
米にはたくさんの栄養素が含まれていてあらゆる運動のシーンで活用できます。トライアスリートの高橋善郎さんと日本スポーツ栄養協会理事長の鈴木志保子さんに体づくりにおける米の魅力等を語っていただくとともに、高橋さんから簡単に作れる米レシピもお聞きしました。ぜひご覧ください!

誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

4.東日本大震災関連情報

◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

5.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇根本農林水産副大臣の海外出張(韓国)結果概要について

令和7年11月21日(金曜日)に、日韓国交正常化60周年記念イベントへの出席のため、韓国・ソウルに出張しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kaitaku/251122.html

◇宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内5例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について

11月22日(土曜日)、宮崎県日向市の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内5例目)されました。
これを受け、農林水産省は、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を持ち回りで開催し、今後の対応方針について確認します。
当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むよう御協力をお願いいたします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251122.html

◇台湾が日本産食品の輸入規制措置の撤廃を公表(東日本大震災関連)

台湾当局は、東京電力福島第一原子力発電所の事故発生後に導入された日本産食品への輸入規制措置を撤廃すると公表しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/kisei/251121.html

◇「日ロ漁業委員会第42回会議(日ロ地先沖合漁業交渉)」の開催について

11月24日(月曜日)から11月28日(金曜日)までの予定で、ウェブ会議により「日ソ地先沖合漁業協定」に基づく「日ロ漁業委員会第42回会議」が開催されます。
なお、会議は非公開です。冒頭のカメラ撮影もできません。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kokusai/251121.html

◇国連気候変動枠組条約第30回締約国会議(COP30)におけるブラジル劣化牧野回復に関する対応について

令和7年11月10日(月曜日)から21日(金曜日)までブラジル・ベレンにて開催された国連気候変動枠組条約第30回締約国会議(COP30)において、農林水産省は、令和7年11月15日(土曜日)と20日(木曜日)、劣化牧野回復に関するセミナーを開催しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/y_kokusai/kokkyo/251121.html

◇「令和6年(2024年)木材需給表」の公表について

「令和6年(2024年)木材需給表」を取りまとめました。

⇒ https://www.rinya.maff.go.jp/j/press/kikaku/251121.html

◇「アグリビジネス創出フェア2025」開催間近!

11月26日(水曜日)から11月28日(金曜日)までの3日間、東京ビックサイトにおいて、農林水産・食品分野の技術交流展示会「アグリビジネス創出フェア2025」を開催します。118の機関による出展と、76の講演・セミナーに関するイベントスケジュールを公開しました。業界の最新動向をキャッチし、価値あるネットワークを築く絶好のチャンスです。ぜひ事前にチェックして、未来を動かす一歩を踏み出しましょう!皆様のご来場を心よりお待ちしております

⇒ https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/251121.html

◇米の消費動向・水田政策に係るアンケート調査の実施について

消費者の皆様を対象に、米の消費動向・水田政策に係るアンケート調査を実施します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/s_taisaku/251120.html

◇鹿児島県における野生イノシシの豚熱感染事例について

11月19日(水曜日)、鹿児島県霧島市において、野生イノシシが豚熱に感染した事例が県内で初めて確認されました。
本病のウイルスが現場及び周辺地域にも存在する可能性があり、人や車両を介して本病のまん延を引き起こすおそれがあるため、対応に万全を期してまいります。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/251119.html

◇第2回「食料・農林水産分野におけるGX加速化研究会」を開催します!

みどりの食料システム戦略の取組の加速化を通じてGXの推進を図るため、「食料・農林水産分野におけるGX加速化研究会」を設置しています。令和7年11月20日(木曜日)に、第2回研究会を開催します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/251119.html

◇第7回「2030年度に向けた総合物流施策大綱に関する検討会」の開催~次期「総合物流施策大綱」の策定に向けて~

次期「総合物流施策大綱」の策定に向けて、今後の物流施策の在り方について提言を得るため、11月21日(金曜日)に第7回「2030年度に向けた総合物流施策大綱に関する検討会」を開催しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/ryutu/251119.html

◇令和7年産米の相対取引価格・数量について(令和7年10月)

「令和7年産米の相対取引価格・数量(令和7年10月)」について取りまとめましたのでお知らせします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/251118.html

◇米に関するマンスリーレポート(令和7年11月号)の公表について

需要に応じた生産・円滑な米取引に資するよう、米に関する価格や需給の動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(令和7年11月号)」について取りまとめました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/251118_1.html

◇令和7年度北海道地区版「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の結果を公表しました!

北海道内の優れた取り組みを行う2地区を令和7年度北海道地区版「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」として選定しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nousei/251118_1.html

◇「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」第12回選定の結果を公表しました!

令和7年11月18日(火曜日)に開催された「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第12回選定)有識者懇談会において、地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良事例30地区を選定し、このうち特に優秀な事例については、グランプリ及び優秀賞として決定しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nousei/251118.html

◇株式会社繁田総本店における牛の個体識別番号の不適正表示に対する措置について

近畿農政局は、株式会社繁田総本店(大阪府羽曳野市向野三丁目11番6号。法人番号6120101032131。以下「繁田総本店」という。)が、特定牛肉(※)に個体識別番号を表示せず販売又は販売のために陳列していたことを確認しました。
このため、11月18日(火曜日)、繁田総本店に対し、牛トレーサビリティ法に基づき、表示の是正と併せて、原因の究明・分析の徹底、再発防止対策の実施等について勧告を行いました。
※牛個体識別台帳に記録された牛から得られた牛肉であって、枝肉・部分肉・精肉が該当します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/251118.html

◇「しりうちにら北の華」をはじめとする3産品を、地理的表示(GI)として登録

11月17日(月曜日)、しりうちにら北の華(北海道)、宍道湖産ヤマトシジミ・宍道湖しじみ(島根県)、沖縄黒糖(沖縄県)を地理的表示(GI)として登録しましたので、お知らせします。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/chizai/251117.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆意見募集
◇資源管理基本方針の一部を変更する告示案についての意見・情報の募集について

◆募集結果
◇「海上輸送中のコンテナーにおける低温処理が条件の一部とされている植物に係る農林水産大臣が定める基準の一部改正案に関する意見・情報の募集」の結果について

◇「食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律に基づく再生利用事業計画の認定に関する省令の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集」の結果について

(3)調査結果等

・令和7年産水稲の作付面積及び10月25日現在の予想収穫量(PDF:1966KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kome/pdf/suitou_251025.pdf

・家畜排せつ物管理方法等実態調査(令和6年8月1日現在)(PDF:765KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/katiku/pdf/katiku_24.pdf

~週間公表予定表(令和7年11月25日~令和7年11月28日)~

(4)公式SNS

・農林水産省フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)

・農林水産省X(旧Twitter)
⇒ https://x.com/MAFF_JAPAN(外部リンク)

・農林水産省Instagram
⇒ https://www.instagram.com/maffjapan/(外部リンク)

6.「消費者の部屋」展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。

御来場の方は感染防止対策(人と人との間隔を空ける、マスクの着用、手指の消毒等々)を行っていただきますようお願いいたします。

◇11月29日はノウフクの日~「農業」と「福祉」がつながって日本を元気に!~
令和7年11月25日(火曜日)~11月28日(金曜日)

「農福連携」は、障害を持つ方などが農業分野で活躍することを通じて、自信や生きがいを持って社会参画を実現していく取組です。
11月29日は「ノウフクの日」!農福連携の取組を、一緒にのぞいてみませんか?

・「ノウフク・アワード2024」受賞団体のパネル展示
・農福連携の現場で活躍する障害者の方々の声を集めた「みんなの声」のパネル展示
・企業による農福連携の取組紹介
・農福連携の取り組みによって生産された商品の展示・サンプル配布(個数制限あり)
・農福連携に関する動画の放映

※併せて北別館玄関で農福連携商品を販売いたします。

ぜひ、お越しください!!

⇒ https://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/2511nofuku.html

<編集後記>

今年最後の三連休が終わりました。もうクリスマス・年末まで走り抜けるしかないですね。冬は特にご飯が美味しく、顔が丸くなった気がするので、久しぶりにボクシングの練習に参加しました。久しぶりに参加したからか、少し腰が痛いです。運動も大事ですが、体第一でほどほどに頑張ります。

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連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779

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