近畿フォトレポート
県域拠点の「フォトレポート・フォトギャラリー」
これまでの近畿のフォトレポート
フォトレポート2026年
◆「食料安全保障強化に向けた取組について」講演 ~大阪市消費者センター主催 ~
令和8年3月19日(木曜日)、大阪市消費者センターにおいて消費者向け講座「エルちゃんのわんデー講座」が開催され、近畿農政局から企画調整室髙橋室長補佐及び生産部水田生産振興課長が食料安全保障強化に向けた取組について講演しました。
◆西播磨地域における地場農産物等の商談会を開催しました
近畿農政局生産部は、令和8年3月17日(火曜日)、たつの市役所多目的ホールにおいて、生産者(19団体・社)、実需者(量販店、食品事業者等14社)等関係者約70名の参加の下、「西播磨地域における地場農産物等の商談会」を開催しました。
◆「消費者の部屋」特別展示『知って楽しむ!地域の食と農』を開催しました
近畿農政局は令和8年3月7日(土曜日)~8日(日曜日)、イオンモール久御山「憩いの広場」(京都府久世郡久御山町)において「消費者の部屋」特別展示『知って楽しむ!地域の食と農』を開催しました。 当日は好天にも恵まれ、2日間で延べ1,000名を超える方々にご参加いただきました。
◆「オーガニックビレッジ宣言市町村に学ぶ有機農業産地形成と販路・流通拡大のヒントと展望」シンポジウムを開催しました
令和8年2月26日(木曜日)に京都テルサ(京都府京都市)において、近畿農政局の委託事業「有機農業の面積拡大に向けた産地形成及び販路・流通等に関する調査」の概要結果の報告とあわせて、事例研究としてオーガニックビレッジ宣言市町村から、豊岡市、宇陀市、天理市の事例を発表していただくシンポジウムを開催しました。
◆近畿農政局管内で輸出に取り組む優良事業者に近畿農政局長賞の授与を行いました
令和8年3月10日(火曜日)、近畿農政局は、目利きのノウハウと最新鋭凍結技術を融合した冷凍鮮魚を「鮮凍力(せんとうりょく)」ブランドとして、高品質な高級魚を輸出し、急成長を遂げている株式会社ゆみるめ(大阪府)に対して、近畿農政局長賞を授与しました。
◆フラッグシップ輸出産地認定証を授与しました
近畿農政局は、令和8年2月20日(金曜日)に「和歌山県農業協同組合」に対して、認定証の授与を行いました。認定証授与の後には、認定産地の取組概要や今後の展望について意見交換を実施しました。
◆近畿未利用食品活用協議会感謝状を贈呈しました
令和8年3月11日(水曜日)、近畿地域における未利用食品の発生抑制及び有効活用を目的として設立した「近畿未利用食品活用協議会」の活動において、未利用食品の提供による食品ロス削減の推進を通じ、協議会へ貢献いただいた六甲バター株式会社に近畿農政局長から感謝状を贈呈しました。
◆立命館大学の農業・園芸サークル・きぬがさ農園Kreis(クライス)を訪問しました
令和8年2月13日(金曜日)、立命館大学衣笠キャンパス(京都市)に隣接する農園で、学生による農業・園芸サークル「きぬがさ農園Kreis」の活動を、「ええやん!みどり」プロジェクトのメンバーとともに取材しました。
◆ 大阪公立大学で講義を行いました
令和8年2月6日(金曜日)、大阪公立大学中百舌鳥キャンパス(大阪府堺市)において、農学部の学生を対象に、近畿農政局企画調整室 川本室長と生産部 土江持続的食料システム戦略推進官が講師を務め、「農業生産・流通・消費の現状について」と「みどりの食料システム戦略」をテーマとした出張講座を実施しました。
◆ 第27回 近畿地区生協府県連協議会との意見交換会に出席しました
令和8年2月25日、滋賀県大津市で、近畿農政局と近畿地区生協府県連協議会との意見交換会(第27回)が開催されました。会合では、志知局長による近畿地方の食料・農業・農村の現状説明に加え、みどりの食料システム戦略や稲作を巡る課題について、近畿農政局から情報提供が行われました。
◆ 第2回みどり戦略学生チャレンジ近畿大会 近畿農政局長賞表彰式を開催しました
若い世代の環境負荷低減の取組を促す「みどり戦略学生チャレンジ」を実施し、近畿農政局管内36件の応募から審査により近畿農政局長賞を決定し、令和8年2月19日(木曜日)に表彰式を開催しました。
◆ 令和7年度近畿未利用食品活用協議会交流会を開催しました
令和8年2月19日(木曜日)、梅田スカイビル会議室において「令和7年度近畿未利用食品活用協議会交流会」を開催しました。
学校法人日本女子大学家政学部の小林富雄教授を講師として「食品寄附」をテーマに講演いただき、参加した協議会会員5社からの取組発表の後、意見交換を行いました。
◆ 食に関するセミナー「腸内細菌と食生活との関わりについて」を開催しました
令和8年2月4日(水曜日)、近畿農政局は食に関するセミナー「腸内細菌と食生活との関わりについて」を開催しました。当日は、近畿農政局の会場とオンラインを併用し、消費者106名の方にご参加いただきました。
◆ 農村関係人口の拡大に向けた情報交換・商談会を開催しました
近畿農政局農村振興部・生産部・滋賀県拠点は、令和8年2月12日(木曜日)、滋賀県内4地区の土地改良事業を中心に、9市町やJA等と連携し、実需者と生産者をつなぐ「農村関係人口の拡大に向けた情報交換・商談会」を近江八幡市の協力のもと開催しました。
◆ 近畿農政局職員が鳥獣被害防止対策及び狩猟免許について学びました
令和8年2月10日(火曜日)、近畿農政局では、農村関係人口拡大プロジェクトの一環として、鳥獣被害の現状や有害捕獲に関心のある職員向け勉強会を開催しました。営農継続への影響を踏まえ、地域支援の在り方を考える機会として、対面・WEBで約100人が参加しました。
◆ 近畿農政局と日本政策金融公庫が合同で商談会を開催しました
近畿農政局生産部は、日本政策金融公庫と合同で、令和8年1月29日(木曜日)、大阪合同庁舎会議室において、生産者(16団体・社)、実需者(量販店、食品事業者等14社)等関係者約65名の参加の下、「近畿農政局と日本政策金融公庫との合同商談会」を開催しました。
◆ FOOD STYLE JAPAN 2026<関西>にて「近畿の農産品・農山漁村・食文化の魅力を発信!コーナー」に出展しました
令和8年1月28日(水曜日)、29日(木曜日)、インテックス大阪において、外食・中食・小売等の事業者を対象とした食品展示会である「FOOD STYLE JAPAN 2026<関西>」が開催されました。オープニングセレモニーでは、志知近畿農政局長が来賓挨拶とテープカットを行いました。
◆ 「NIPPON FOOD SHIFT FES.大阪2026」が開催されました
令和8年1月12日(月曜日・祝日)、農林水産省はグランフロント大阪において、生産者・事業者・消費者が日本の「食」と「農」が抱える課題や目指す未来についてともに考え、「食」と「農」の魅力に触れ、学ぶ機会を創出することを目的とした「NIPPON FOOD SHIFT FES.大阪2026」を開催しました。
◆ 中山間地域における果樹等のスマート農業技術に関する研修会及び展示・実演会を開催しました
令和8年1月16日(金曜日)和歌山県果樹試験場(和歌山県有田郡有田川町)において、近畿農政局、和歌山県の共同開催により、中山間地域における果樹等のスマート農業技術に関する研修会及び展示・実演会を開催しました。
◆ 令和7年度国内肥料資源の利用拡大セミナー及び情報交換会を開催しました
令和8年1月30日(金曜日)、大阪合同庁舎内会議室において「令和7年度国内肥料資源の利用拡大セミナー及び情報交換会」を開催しました。
◆ 「食と農をつなぐ朝ごはんコンテスト2025」実演審査会及び表彰式を行いました
近畿農政局は大阪ガスネットワーク株式会社と共催し、令和8年1月17日(土曜日)に「簡単朝ごはんで、毎日食べよう!」をテーマにした「食と農をつなぐ朝ごはんコンテスト 2025」の実演審査会を大阪市のhu+g MUSEUM(ハグミュージアム)にて開催しました。
◆ 「食品表示制度と米のトレーサビリティ法について」講義−「兵庫県立農業大学校」−
令和7年12月11日(木曜日)、兵庫県立農業大学校(兵庫県加西市)において、近畿農政局消費・安全部米穀流通・食品表示監視課の職員が講師を務め、「食品表示制度」と「米のトレーサビリティ法」をテーマとした出張講座を実施しました。
◆ ともいき(共生)フェスティバル2025に参加しました
令和7年12月6日(土曜日)、京都文教大学宇治キャンパスで開催された「ともいき(共生)フェスティバル2025」に出展しました。ともいき(共生)フェスティバルとは、地域の方が集い、交流し、学びあう場になることを目的として同大学が2014年度から開催している催しです。
◆ 「農業参入フェア2025大阪会場」を開催しました
令和7年12月9日(火曜日)にグランキューブ大阪(大阪市)において、農林水産省主催/日経ビジネス共催による「農業参入フェア2025(大阪会場)」を開催しました。農業参入に関心のある一般企業等、103名にご来場いただきました。
農林水産省及び各地方農政局の「フォトレポート・フォトギャラリー」
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企画調整室代表:075-451-9161
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