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関東農政局

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府中市でのネズミ対策に関する意見交換
日時:2025年11月20日
場所:東京都府中市

府中市でのネズミ対策に関する意見交換の様子です   殺鼠剤を設置するための「府中式ベイトステーション」の写真です

ドブネズミが土を掘って侵入した形跡の写真です    府中市農業後継者連絡協議会が作成したネズミ対策の資料です

近年、東京都内ではネズミによる農業被害が拡大しています。東京都拠点では、府中市農業後継者連絡協議会、府中市農政担当者及びJA担当者と、ネズミ対策に関する意見交換を行いました。
府中市農業後継者連絡協議会は、栽培または保管中の野菜などがネズミにかじられる被害を受け、2025年3月から勉強会を実施しています。
農業者のアイデアに専門家のアドバイスを加え、「府中式ベイトステーション」(殺鼠剤を設置するための専用容器)を開発したり、露地畑やビニールハウスにおけるネズミ対策を取りまとめて特設サイトで公開しています。
東京都拠点では、この取組を応援し、被害に悩む農業者にホームページ等で情報を広めていく取組を行っています。

農地のネズミ対策特設サイト

全国都市農業フェスティバル2025
日時:2025年11月15日~16日
場所:東京都練馬区

全国都市農業フェスティバルの会場と来場者の写真です   全国都市農業フェスティバルの農林水産省のブースの写真です

秋はイベントの季節です。東京都拠点では、来場者の皆さまに農林水産省の施策を知っていただくことを目的に、地域の消費生活展や食育フェアなどの各種イベントに出展しています。
11月15日~16日に練馬区の都立光が丘公園で開催された「全国都市農業フェスティバル2025」は、都市農業の魅力と可能性を広く発信し、更なる都市農業振興を図ることを目的としたイベントです。
農林水産省のブースでは、農村振興局都市農業室、関東農政局消費生活課、東京都拠点が合同で展示やアンケートなどを行いました。
好天に恵まれ、たくさんの来場者の皆さまに「都市農業の働き」や「みえるらべる」などの情報を周知することができました。

府中市トマト農園での大学連携フィールドワーク
日時:2025年9月19日
場所:東京都府中市

フィールドワークで学生たちに説明する澤井さんの写真です   成長したトマトの苗を示しながら説明する澤井さんの写真です

色づく前の青いトマトの写真です   環境制御ハウスの中で集合写真です

東京都拠点では、大学生に農業の現場を体験してもらうことにより「食と農の距離」を近づけることを目的に、都内の生産者を訪問してフィールドワークを実施しています。
今回は、東京都府中市でフルーツトマトの養液栽培を行っている「澤藤園」にお邪魔しました。
生産者の澤井政善さんから、より美味しいフルーツトマトを作るために何通りもの栽培条件を用意して試行錯誤を重ねていることや、「全国ミニトマト選手権」で最高金賞を受賞した経緯、商品名によるブランディング戦略などの説明を受けた後、耐候性環境制御ハウスでの養液栽培の様子を見学させていただきました。
学生の皆さんからは栽培方法や経営課題についてたくさんの質問があり、活発な意見交換が行われていました。

さわとまと-澤藤園

三鷹市果樹園での大学連携フィールドワーク
日時:2025年9月17日
場所:東京都三鷹市

栗の木の下で学生たちに説明する吉野さんの写真です   キウイフルーツについて説明する吉野さんの写真です

木に生っているキウイフルーツの写真です   キウイフルーツの木の下で集合写真です

東京都拠点では、大学生に農業の現場を体験してもらうことにより「食と農の距離」を近づけることを目的として、都内の生産者を訪問したフィールドワークを実施しています。
今回は、東京都三鷹市でキウイフルーツや柿などの果樹を生産している「よしの園」にお邪魔しました。
生産者の吉野均さんから農園とキウイフルーツの知識についてクイズ形式で説明を受けた後、住宅に囲まれた圃場に移動し、実際の栽培等について説明していただきました。
栽培品種としては最もポピュラーな「ヘイワード」、黄色の果肉で甘みが強く程よい酸味の「東京ゴールド」、赤い果肉の「紅妃(コウヒ)」があります。
住宅に囲まれた圃場ならではの近隣への配慮や、都市農業を営む上での苦労や課題について熱く語っていただき、学生の皆さんが都市農業について考えを深める貴重な機会となりました。

稲城市果樹園での大学連携フィールドワーク
日時:2025年9月8日
場所:東京都稲城市

梨の木の下で学生達に説明する川島さんの写真です   たわわに実る梨と川島さんと学生の写真です

木に生っているシャインマスカットの写真です   たわわに実るシャインマスカットの下で集合写真です

東京都拠点では、大学生に農業の現場を体験してもらうことにより「食と農の距離」を近づけることを目的として、都内の生産者を訪問したフィールドワークを実施しています。
今回は、東京都稲城市で梨や葡萄などの果樹を生産している「川清園」にお邪魔しました。
生産者の川島幹雄さんから農園を紹介していただき、都市農業ならではの梨のブランド力や販売戦略、環境に配慮した取組などの説明を受けました。吟味して収穫した梨や葡萄は、予約注文による全国各地への宅配と軒先での直売であっという間に売り切ってしまうそうです。
学生からは「どのようにして栽培技術の向上の知識を得ているか」「この猛暑で収穫に影響は?」などの質問がありました。
たわわに実る梨と葡萄の下で、ブランドを守り続け、より品質を高めていく努力を惜しまない川島さんのお話に、学生の皆さんが熱心に耳を傾けている姿が印象的でした。

「令和7年度『未来へつなぐ食のバトン』勉強会」
日時:2025年8月1日
場所:東京都江東区

令和7年度「未来へつなぐ食のバトン」勉強会の全体写真です   「未来へつなぐ食のバトン」勉強会の講演風景です

「未来へつなぐ食のバトン」勉強会の発表風景です   「未来へつなぐ食のバトン」勉強会の発表風景です

東京都拠点では、食や農に関心を持つ学生を対象に「未来へつなぐ食のバトン」勉強会を開催し、立正大学、東京家政大学、東京医療保健大学、国際基督教大学、東京海洋大学より約30名の学生が参加しました。
前半では、関東農政局職員が「食と環境を未来へつなぐために私たちにできることは~みどりの食料システム戦略の実現に向けて~」と題して講演を行いました。
後半では、5つのチームに分かれて「未来につながる食や環境づくりとして自分たちは何ができるのか」をテーマに議論を行いました。関東農政局若手職員「食ミラプロジェクト」のメンバー等もファシリテーターとして各チームに参加し、一緒に課題や解決策について議論しました。
議論の後、各チームより、模造紙にまとめたキャッチコピーとともに発表を行っていただきました。
各チームとも活発な意見が飛び交い、多くの解決策の提案があり、エネルギッシュな雰囲気の勉強会になりました。

食ミラプロジェクト

「小金井市の生産者、農業サークルの大学生との意見交換」
日時:2025年7月2日
場所:東京都小金井市

小金井市の生産者、大堀耕平さんが畑で野菜を掴んでいる写真です   法政大学の農業サークル「あぐり」の皆さんの写真です

東京都拠点は、大堀ファームの大堀耕平さん(小金井市)を訪問しました。
大堀さんは江戸時代から300年以上続く農家で、環境への負荷の低減を図りながら少量多品目の野菜を生産しています。
また、大堀ファームでは法政大学の農業サークル「あぐり」の援農ボランティアを受け入れており、学生は栽培指導を受けながら播種から収穫までの作業を手伝っています。
学生の皆さんに話を聞いたところ、「社会人になっても農業者を支援する活動を続けたい」「食の原点である農業を知ることは重要」との意見があり、大堀さんとの交流が「食」と「農」をつなぐ貴重な機会になっていると感じました。
大堀さんの野菜や加工品は「小金井 江戸の農家みち」沿いの直売所や小金井ファーマーズ・マーケットで購入できます。
「小金井 江戸の農家みち」周辺には10軒ほどの農家による直売所があり、地場産の野菜を購入するために多くの地域住民が訪れています。

「『みえるらべる』を取得した農業者との意見交換」
日時:2025年6月20日
場所:東京都東久留米市

東久留米市の生産者、野崎林太郎さんが畑に立っている写真です   奈良山園の木組みの箱のような形をした直売所の写真です

奈良山園のマルシェで販売されている野菜の写真です   奈良山園のマルシェで販売されているジャムの写真です

東京都拠点は、春レタスで「みえるらべる」の登録を行った奈良山園の野崎林太郎さん(東久留米市)を訪問し、意見交換を行いました。
野崎さんは、農ある豊かな暮らしをつくるため、都市近郊の立地を活かした持続的な循環型農園を目指しています。緑肥や下草を生やした草生栽培により果樹園や畑を管理し、本来捨てるはずの生ごみやコーヒーかす、廃菌床などを堆肥化した土づくりにより、農薬・化学肥料に頼らない野菜づくりを行っています。
様々な環境負荷低減の取組を行っていることから、都市農地の保全に貢献していると感じました。
春レタスの販売は既に終了していますが、野崎さんのマルシェや直売所では環境にやさしい農業で栽培した野菜を提供しています。

奈良山園

「『みえるらべる』ミニトマトの納品に同行しました」
日時:2025年6月16日
場所:東京都西東京市、杉並区

松本さんが作成した環境負荷低減の取組みをアピールするPOPの写真です   西東京市の生産者、松本渉さんがスーパーでミニトマトを手に立っている写真です

東京都拠点では、令和7年2月にミニトマトで「みえるらべる」の登録を行ったファーム柳沢(西東京市)代表松本渉さんの販売店舗の納品に同行しました。
松本さんは、店舗が青果売り場に設けた地場野菜コーナーに、パッケージに「みえるらべる」シールを貼付したミニトマトとともに、自身で作成したPOPを掲示し、環境負荷の低減に取組みながら生産したミニトマトであることを消費者にアピールしています。
今期の収穫は終了しましたが、8月から新たな苗の定植を行い、10月以降の販売に向けて準備中です。
店舗によると、ファーム柳沢のミニトマトは品質が良く、売れ行き好調とのことです。

ファーム柳沢

「調布市の若手生産者との意見交換」
日時:2025年5月23日
場所:東京都調布市

環境制御されたハウスでトマトの養液栽培に取り組んでいる荒井俊一さんの写真です   調布市の若手生産者、荒井さんが生産したトマトの写真です

東京都拠点は、調布市の若手生産者荒井俊一さんと意見交換を行いました。
荒井さんは、環境制御ハウスでトマトの養液栽培と少量多品目の野菜を栽培しています。出荷先は、JA直売所、スーパー、飲食店、学校給食などさまざまで、庭先の自動販売機でも販売しています。
また、令和2年には都市農地の貸借により、調布市民向けの体験農園「chofuみらいファーム」を開園しました。
「体験農園では市民の交流を大切にしており、最近は地域のコミュニティづくりに貢献していると感じている。」とのお話があり、体験農園による都市農地の活用に対する思いが伝わってきました。

chofuみらいファーム

「町田市の生産者との意見交換」
日時:2025年5月15日
場所:東京都町田市

町田市の生産者、大貫行雄さんがジャガイモ畑に立っている写真です   ジャガイモの花の写真です

東京都拠点では、町田市の生産者大貫行雄さんを訪問し、意見交換を行いました。
大貫さんは町田市の認定農業者として、自宅に隣接する約60aの畑地で、ネギやジャガイモなど約30品目を栽培しており、主にJAの直売所や学校給食へ販売を行っています。
先祖代々の畑地を受け継いで就農してから10年余り、12品目で東京都エコ農産物認証制度による「東京エコ25」の認証を受け、環境負荷の低減に取組むとともに、近隣住民の農業体験に協力するなど都市農業の発展に尽力されています。

「練馬区の農業体験農園開設者との意見交換」
日時:2025年5月15日
場所:東京都練馬区

農業体験農園「緑と農の体験塾」の看板と畑の写真です   農業体験農園について説明する加藤義松さんの写真です

東京都拠点では、平成8年に全国に先駆けて練馬方式(※注)の農業体験農園「緑と農の体験塾」を開園した加藤義松さんを訪問し、意見交換を行いました。
この農園では年間150名を超える塾生を受け入れ、おいしさにこだわった楽しい野菜づくりと、しっかりした理論に基づく農業指導が行われています。
食事会や地域イベント(南大泉with農フェスタ)の開催などを通じて地域住民とのつながりを大切にしているとのお話から、地域コミュニティの活性化に貢献されていることが伺われました。

(※注)練馬方式とは
農園主が農地の適切な管理、農機具の用意、農園利用者への農作業の指導等を行う農業体験農園。

東京都練馬区南大泉の加藤農園

「八丈町の花き生産者や八丈島農業振興青年研究会との意見交換」
日時:2025年3月18日~19日
場所:東京都八丈町

フェニックス・ロベレニーのほか、多数の観葉植物を生産している村口知功さんの写真です   ルスカス(切り葉)を生産している金田秀彦さんが拠点職員と会話している写真です

八丈町農業担い手センター(第7期生)の設樂智彦さん、櫻井聖さんとの意見交換の写真です   八丈町役場担当者が農業アプリの説明をしている写真です

東京都拠点では、八丈町の花き生産者、農業者グループ、八丈町農業担い手育成研修センターなどを訪問し、意見交換を行いました。
八丈町は、花束やフラワーアレンジメントに使われる「切り葉」の国内生産で高いシェアを占めています。フェニックス・ロベレニー、ルスカス、レザーファン、キキョウランの生産が盛んで、フェニックス・ロベレニーは鉢物としても出荷しています。

また、八丈島農業振興青年研究会の皆さんに「みどりの食料システム戦略」等の概要を説明し、八丈町の農業における環境負荷低減の取組について意見交換を行いました。

八丈島農業振興青年研究会と拠点の意見交換の様子です   意見交換でみどりの食料システム戦略の説明を聞いている写真です

「令和6年度みどり戦略学生チャレンジ関東ブロック大会表彰式」
日時:2025年3月4日
場所:埼玉県さいたま市(関東農政局)

令和6年度みどり戦略学生チャレンジ関東ブロック大会表彰式の集合写真です   令和6年度みどり戦略学生チャレンジ関東ブロック大会表彰式で、表彰を受けている学生の写真です

「令和6年度みどり戦略学生チャレンジ関東ブロック表彰式及び意見交換会」が関東農政局で開催されました。

「みどり戦略学生チャレンジ」は、我が国の食料・農林水産業を環境と調和した持続的なものとしていくため、2050年に我が国を担う中核世代である学生の皆さんに環境負荷低減に資する活動にチャレンジいただき、その優れた活動内容の表彰・紹介することによって、チャレンジの輪を広げていくことを目的とした取組です。

関東ブロック大会では、「高校の部」20グループ、「大学・専門学校の部」35グループから各実施した取組の成果が報告されました。

また、東京都拠点管内からは、立正大学 NESラボステーション(関東農政局長賞)、東京農業大学 浅川真菜さん(関東農政局特別賞)、国際基督教大学 ICU環境チーム(関東農政局特別賞)、東京農業大学 井坂彩乃さん(代表)ほか(関東農政局食ミラ賞)がそれぞれの賞に選ばれました。

表彰式と記念撮影後に開催された受賞校同士の意見交換会では、はじめましての緊張も少なく、終始和やかに情報交換等が交わされており、若い世代によるみどり戦略の明るい未来が見えてきた1日でした。

関東農政局長賞(大学・専門学校の部)を受賞した立正大学NESラボステーションの皆さんの写真です   関東農政局特別賞(大学・専門学校の部)を受賞した東京農業大学の浅川真菜さんの写真です

関東農政局特別賞(大学・専門学校の部)を受賞した国際基督教大学ICU環境チームの皆さんの写真です   関東農政局食ミラ生(大学・専門学校の部)を受賞した東京農業大学井坂彩乃さん(代表)ほか2名の皆さんの写真です

関東農政局長賞(大学・専門学校の部)
立正大学 NESラボステーション:Z世代が考える!「未来の食と農」教育プロジェクト
関東農政局 特別賞(大学・専門学校の部)
東京農業大学 浅川真菜さん:飲食チェーン店における食品ロス削減のための取り組み
関東農政局 特別賞(大学・専門学校の部)
国際基督教大学 ICU環境チーム:棚田オーナー制度の普及による持続的な農地保全
関東農政局 食ミラ賞(大学・専門学校の部)
東京農業大学 井坂彩乃さん(代表)ほか:経験による価値観のアップデート

「住宅地にある「都市と農業のハーモニー」」
日時:2025年1月30日
場所:東京都西東京市

ファーム柳沢で色づき始めたトマトが実っている写真です   ファーム柳沢の真っ赤に完熟したミニトマトがたくさん収穫された写真です

東京都拠点では、西東京市でトマトを栽培している「ファーム柳沢」にお邪魔しました。
オーナーの松本渉さんは、環境制御されたハウスでフレッシュトマトを作っています。住宅に囲まれたハウスはコンパクトですが、緑の中に真っ赤なトマトが育っていました。
「ファーム柳沢」のトマトは、甘さと酸味の絶妙なバランスの真っ赤な完熟トマトです。ここでは秋から収穫がスタートします。季節によって味が変わり、秋~冬はさっぱりとフレッシュ、冬~春先はとても甘く、春~夏は皮が薄く程よい酸味です。季節によって様々な味を楽しむことができます。

ファーム柳沢

「関東農政局「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」選定証授与式」
日時:2025年1月8日
場所:東京都新宿区

直井地方参事官から片山代表取締役へ選定証を授与している写真です   株式会社テーブルカンパニー発酵温浴nifuの皆さんと選定証の写真です

農林水産省では、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現を推進しています。「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」は、農山漁村の地域資源を引き出すことにより地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良な事例を選定・発信し、他地域への波及を図る取組です。
令和6年度関東農政局「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の優良事例として当拠点管内からは、奈良県吉野郡吉野町における林地残材を発酵温浴の資材として利活用する取組を行っており、都内を中心に発酵温浴サロンを9店舗展開している株式会社テーブルカンパニー発酵温浴nifu(本社:東京都新宿区、キャッチフレーズ「林地残材を発酵させて地域も自然も健康に!」)がビジネス・イノベーション部門に選定されました。
選定証の授与式では、選定団体より3名が出席され、直井地方参事官(東京都担当)から片山代表取締役へ選定証を授与しました。


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