
1990年に大阪で開催された「国際花と緑の博覧会(花の万博)」以来、37年ぶりにA1(最上位) クラスの国際園芸博覧会が横浜で開催されます!
2027 年国際園芸博覧会は、気候変動等の世界的な環境変化を踏まえ、我が国が培ってきた自然との関係性の中で、自然環境が持つ多様な機能を暮らしにいかす知恵や文化について、その価値を再評価し、持続可能な社会の形成に活用するとともに、国際的な園芸文化の普及、花と緑があふれ農が身近にある豊かな暮らしの実現、多様な主体の参画等により幸福感が深まる社会を創造することを目的としています。
2027年国際園芸博覧会フォトレポートギャラリー(バックナンバー)
〇 港に花のかおりを添えてくれてます。
2026年4月9日撮影 撮影地:横浜市中区(みなとみらい会場:新港中央公園)
花にはストレスを和らげる、モチベーションを上げるなど、心にゆとりや癒やしをもたらしてくれる効果があるそうです。
みなとエリア会場の「新港中央公園」で行われている「ガーデンネックレス横浜2026」に咲いている花々を写真に収めました。








