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農林水産省

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農林水産省メールマガジン第1189号(令和8年3月23日)

◇目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」
  4. 東日本大震災関連情報
  5. その他新着情報
  6. 「消費者の部屋」展示の御案内

1.先週の大臣会見

◇令和8年3月19日(木曜日)
横浜グリーンエクスポについて、秋田県・青森県での大雪被害の現地調査を踏まえた対応について、中東情勢の緊迫化による農林水産業への支援策について、大雪被害を受けた果樹産地への支援策について質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/260319.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/260319.html

◇令和8年3月17日(火曜日)
農林中央金庫法の一部を改正する法律案及び農業近代化資金融通法の一部を改正する法律案の閣議決定について、食料品の消費税率ゼロが農林漁業者に与える影響について、政府備蓄米の放出による効果と今後の買戻しのタイミングについて質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/260317.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/260317.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

◇畜産物(生乳・牛肉)の環境負荷低減の取組の「見える化」販売実証を開始!

農林水産省では、米、野菜、果樹、茶などを対象とし、生産者の皆様の環境負荷低減の取組が消費者の方々に分かりやすく伝わるよう、星の数で温室効果ガスの低減度合いを農産物にラベル表示する「見える化」の取組を推進中です(ラベル愛称:みえるらべる)。
消費者の皆様は、みえるらべるが表示された商品を選ぶことで、温室効果ガスを減らすお買い物ができます。事業者の皆様からも、売上が上がった、商品の差別化につながったなど、付加価値の向上を実感する声も聞いております。
このたび、対象品目の畜産物への拡大に向けて、牛乳乳製品及び牛肉に「実証用みえるらべる」を表示し販売(第1弾)を開始することとなりました。
生産者の皆様におかれても、ご関心あればぜひ「見える化」の取組をご検討ください。

▼畜産物の販売実証について詳しくはコチラ
URL:https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/mieruka_chikusan.html

▼プレスリリース
URL:https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260310.html

◇【農業用ハウスをお持ちの農業者のみなさん冬期の大雪に備えましょう!】

昨年2月の大雪では、ハウスが全壊、その後の収入も見込めないなどの甚大な被害が発生しました。気象庁によると、大雪をもたらす冬型の気圧配置が「今年も強まる」時期があるとのことです。また、東京都で大雪警報が発表される場合があるなど、これまでと異なる状況も発生しています。
たった一度でかまいません。ハウスが全壊した場合の再建費用を計算してみてください。もしも、ご準備されている貯蓄等で不足されている場合は、園芸施設共済等への加入、共済契約の充実(特約への加入)を至急ご検討ください。
災害は、いつ、どこで起こるか分かりません。下記3つのポイントをおさえて、大雪に備えましょう。

【ポイント1】農業用ハウスの大雪被害防止に向けた点検・保守管理

日頃から点検・保守管理、補強などの対策を行い、大雪に備えましょう。

【ポイント2】自然災害等に備えてチェックリストでの確認や農業版BCPの作成

農林水産省では日頃の対策を点検できる「自然災害等のリスクに備えるためのチェックリスト」と「農業版BCP」のフォーマット(園芸用)を用意していますので、これらを活用し、自身の備えが十分であるかをご確認ください。

【ポイント3】園芸施設共済等の農業保険への加入

園芸施設共済には、全国で約8割の方が加入されています。掛金を国が補助していて、本来の掛金の半額で加入できる(特約を除く)特徴があります。また、昔より制度が大幅に拡充されていますので、加入されていない方も加入されている方も、この機会に是非、お近くの農業共済組合までお問い合わせください。
なお、ハウス内の農作物は、収入保険への加入がオススメです。

▼施設園芸の台風、大雪等被害防止と早期復旧対策
URL:https://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/engei/sisetsu/saigaitaisaku.html

▼自然災害等のリスクに備えるためのチェックリストと農業版BCP
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/maff_bcp.html

▼施設園芸農家のための園芸施設共済
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/nogyokyosai/attach/pdf/index-171.pdf

▼農業経営の収入保険
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/syunyuhoken/index.html

▼各地域の農業共済組合(NOSAI)連絡先一覧
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/contact.html

(2)審議会等の予定

◇今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」

◇3月18日公開!家庭備蓄~簡単!備蓄食品アレンジレシピ~
ローリングストックを実践し、備蓄食品を味わう平時用のレシピのほか、災害で電気やガス等のライフラインが停止した環境でも作れる、災害時用レシピを紹介しています。ぜひご覧ください!
誌面はこちらからご覧になれます。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

4.東日本大震災関連情報

◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

5.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇「日ロさけ・ます漁業交渉(日本水域)」の結果について

令和8年3月17日(火曜日)から3月19日(木曜日)まで、ウェブ会議で「日ロ漁業合同委員会第42回会議」が開催され、令和8年の日本200海里水域における我が国漁船によるロシア系さけ・ますの操業条件等について妥結しました。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kokusai/260320.html

◇開幕1年前に横浜グリーンエクスポの準備状況を報告!

横浜グリーンエクスポの開幕1年前となる令和8年3月19日(木曜日)、2027年国際園芸博覧会関係閣僚会議※(第4回)が開催されました。
会議では、金子国際園芸博覧会担当大臣から横浜グリーンエクスポが目指す姿と準備状況について報告したほか、GREEN×EXPO協会から取組状況の説明、関係閣僚から最先端のグリーン技術の発信など魅力向上に向けた取組について報告がありました。出席された地元自治体、経済界からは、開幕に向けた具体的な取組について発言いただきました。最後には、木原内閣官房長官から、横浜グリーンエクスポの成功のため、1年後の開幕に向け、オールジャパン体制で取り組むよう指示がありました。

2027年国際園芸博覧会の円滑な準備及び運営について協議することを目的に開催(議長:内閣官房長官)

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kaki/260319_1.html

◇GREEN×EXPO2027日本政府苑ウェブサイトを開設しました

農林水産省及び国土交通省は、2027年国際園芸博覧会(横浜グリーンエクスポ)日本政府苑の情報発信を目的として、日本政府苑公式ウェブサイトを公開しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kaki/260319.html

◇「デジ活」中山間地域の登録(第7回)について

農林水産省、内閣官房、内閣府、総務省、文部科学省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省及び環境省は、基幹産業である農林水産業の「仕事づくり」を軸として、地域資源やデジタル技術を活用し、多様な内外の人材を巻き込みながら社会課題解決に向けて取組を積み重ねることで活性化を図る「デジ活」中山間地域を推進しています。今般、新たに7地域を「デジ活」中山間地域に登録しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nousei/260319.html

◇ギリシャからの偶蹄類由来製品等の輸入一時停止措置について

農林水産省は、ギリシャの牛における口蹄疫の発生確認を受け、令和8年3月18日(水曜日)以降にギリシャから輸入される偶蹄類由来製品等の輸入一時停止措置を講じました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260319.html

◇歴史的風致維持向上計画(第2期)の認定について

新潟県村上市、長野県千曲市、静岡県三島市、愛知県岡崎市、三重県伊賀市、和歌山県湯浅町、和歌山県広川町の歴史まちづくり計画(第2期)について、歴史まちづくり法に基づき、令和8年3月19日付けで主務大臣(農林水産大臣、文部科学大臣及び国土交通大臣)が認定しました。
今回の認定により、歴史まちづくり計画認定100都市のうち、第1期計画を完了し、第2期計画の認定を受けた都市は51都市となります。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/noukei/260319.html

◇「水産関係公共工事等発注者支援機関(第2期)」が認定されました

水産関係公共工事等発注者支援機関について公募を行い、第1期で認定された4者を含む9者が認定されましたのでお知らせします。なお、認定の有効期間は、令和8年4月1日から令和13年3月31日までとなります。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/seibi/260319.html

◇千葉県旭市で発生した高病原性鳥インフルエンザ(国内18、19例目)に係る移動制限の解除について

千葉県は、旭市で確認された高病原性鳥インフルエンザ(今シーズン国内18、19例目)に関し、発生農場から半径3km以内で設定されていた移動制限区域について、令和8年3月18日(水曜日)0時(3月17日(火曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260318.html

◇第6回「食料・農林水産分野におけるGX加速化研究会」を開催します!

農林水産省は、みどりの食料システム戦略の取組の加速化を通じてGXの推進を図るため、「食料・農林水産分野におけるGX加速化研究会」を設置しています。
令和8年3月19日(木曜日)に、第6回研究会を開催しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260318_1.html

◇「第3回マガキ大量死に関する連絡協議会」の開催について

水産庁と国立研究開発法人水産研究・教育機構は、令和8年3月19日(木曜日)にオンライン形式にて「第3回マガキ大量死に関する連絡協議会」を開催いたしました。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kenkyu/260318.html

◇加工食品におけるカーボンフットプリント(CFP)算定ガイドを実践的な観点で改定(令和7年度CFP算定モデル事業)

食品事業者による製品・サービスのライフサイクル全体を通じた温室効果ガス排出量であるカーボンフットプリント(CFP)の自主的な算定の取組を推進しています。
令和7年度「加工食品CFP算定に係るモデル事業」において、食品事業者2社の参加により加工食品のCFP算定モデル事業を実施し、この結果を踏まえ、「加工食品共通CFP算定ガイド」を実践的な観点で改定しました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260318.html

◇株式会社エムズにおける牛の個体識別番号の不適正表示に対する措置について

農林水産省九州農政局は、株式会社エムズ(福岡県福岡市東区美和台四丁目8番1号。法人番号4290001004166。以下「エムズ」という。)が、特定牛肉(※)に個体識別番号を表示せず、又は事実と異なる個体識別番号を表示して販売していたことを確認しました。
このため、3月17日(火曜日)、エムズに対し、牛トレーサビリティ法に基づき、表示の是正と併せて、原因の究明・分析の徹底、再発防止対策の実施等について勧告を行いました。
※牛個体識別台帳に記録された牛から得られた牛肉であって、枝肉・部分肉・精肉が該当します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260317.html

◇地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」の認定(令和7年度第3回)について

令和7年4月、「地域における生物の多様性の増進のための活動の促進等に関する法律」が施行され、企業等による生物多様性の増進活動の計画について主務大臣(環境大臣、農林水産大臣及び国土交通大臣)による認定制度が開始されました。
この度、令和7年度第3回認定として、108か所を自然共生サイトとして認定いたしました。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/260317.html

◇「日ロさけ・ます漁業交渉(日本水域)」の開催について

令和8年3月17日(火曜日)から3月20日(金曜日)までの予定で、ロシア連邦政府との間で、ウェブ会議により「日ロ漁業合同委員会第42回会議」が開催されました。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kokusai/260316_1.html

◇GREEN×EXPO2027日本政府苑『ゼロエミッションハウス』展示技術提案・協賛募集を行います

農林水産省では、2027年3月から神奈川県横浜市で開催するGREEN×EXPO2027の日本政府苑エリアにおいて、省エネ・創エネ・CO2吸収利用を組み合わせ、化石燃料の使用CO2排出を極力抑えた農業用ハウス「ゼロエミッションハウス」を展示します。また、日本の最先端の農業用ハウス技術を国内外に発信するため、関連する最新技術の提案および日本政府苑協賛に基づく技術協賛も合わせて募集します。

⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kaki/260316.html

◇漁業調査船「開洋丸」の一般公開を開催します

漁業調査船「開洋丸(かいようまる)」の一般公開を実施し、普段は入ることのできない船上および船内施設の見学、漁業調査業務等の紹介を行います。みなさまのお越しを心よりお待ちしています。

⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/sigen/260316_2.html

◇令和8年(第20回)「みどりの学術賞」受賞者が決定

今年で第20回を迎える「みどりの学術賞」について、井鷺裕司博士、東山哲也博士の2名に授与することが決まりました。

⇒ https://www.rinya.maff.go.jp/j/press/sanson_ryokka/260316.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆意見募集
◇農住組合法施行規則及び市民農園整備促進法施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について

◇土地改良法施行規則等の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について

◇農林中央金庫法施行規則及び農水産業協同組合の優先出資に関する命令の一部を改正する命令案についての意見・情報の募集について

◆募集結果
◇「種苗法施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集」の結果について

◇「種苗法第二条第七項の規定に基づく重要な形質を定める件の一部を改正する告示案についての意見・情報の募集」の結果について

◇漁業法及び特定水産動植物等の国内流通の適正化等に関する法律の一部を改正する法律の施行に伴う農林水産省関係省令の整備等に関する省令の一部を改正する省令について

◇「愛玩動物看護師法施行規則の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について

(3)調査結果等

・令和6年漁業産出額(PDF:1,698KB)

⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/gyogyou_seigaku/index.html#y

・有機農業及び有機食品に関する意識・意向調査結果(令和8年3月17日)(PDF:1,162KB)

⇒ https://www.maff.go.jp/j/finding/mind/index.html

~週間公表予定表(令和8年3月23日~令和8年3月27日)~

(4)公式SNS

・農林水産省フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)

・農林水産省X(旧Twitter)
⇒ https://x.com/MAFF_JAPAN(外部リンク)

・農林水産省Instagram
⇒ https://www.instagram.com/maffjapan/(外部リンク)

6.「消費者の部屋」展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。

御来場の方は感染防止対策(人と人との間隔を空ける、マスクの着用、手指の消毒等々)を行っていただきますようお願いいたします。

◇食生活や農林水産業に関する取組情報をお届けします!~国民理解醸成・行動変容のために~
令和8年3月23日(月曜日)~3月27日(金曜日)

食料の持続的な供給を確保するためには、消費者、国民の皆さまが、生産などの実態を理解し、日々の購買行動によって、支えていただくことが重要です。
このため、農林水産省では、食育の推進、食文化の保護・継承等を通じて、食料・農業・農村に関する国民の理解を深めるだけでなく、食料の持続的な供給に寄与する「行動変容」につなげるよう、様々な施策間の連携を図りながら、効果的な消費者施策を推進しています。
今回は、取組情報の一部をお届けします。
ぜひ、お越しください!!

⇒ https://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/2603information.html

<編集後記>

この3連休で遠出をする機会がありまして、ホタルイカを食べました。私はホタルイカが大好物で、久しぶりに食べられて嬉しかったです。ホタルイカが関東のスーパーに並ぶと、春が来たなという感じがします。春は環境の変化が多くバタバタの時期ですが、春の食材たちを沢山味わって、乗り切りたいと思います。

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連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779

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