農林水産省メールマガジン第1182号(令和8年2月2日)
◇目次
1.先週の大臣会見
先週の大臣会見はありませんでした。
2.農林水産省の動き
(1)トピックス
◇【農業用ハウスをお持ちの農業者のみなさん冬期の大雪に備えましょう!】
昨年2月の大雪では、ハウスが全壊、その後の収入も見込めないなどの甚大な被害が発生しました。気象庁によると、大雪をもたらす冬型の気圧配置が「今年も強まる」時期があるとのことです。また、東京都で大雪警報が発表される場合があるなど、これまでと異なる状況も発生しています。
たった一度でかまいません。ハウスが全壊した場合の再建費用を計算してみてください。もしも、ご準備されている貯蓄等で不足されている場合は、園芸施設共済等への加入、共済契約の充実(特約への加入)を至急ご検討ください。
災害は、いつ、どこで起こるか分かりません。下記3つのポイントをおさえて、大雪に備えましょう。
【ポイント1】農業用ハウスの大雪被害防止に向けた点検・保守管理
日頃から点検・保守管理、補強などの対策を行い、大雪に備えましょう。
【ポイント2】自然災害等に備えてチェックリストでの確認や農業版BCPの作成
農林水産省では日頃の対策を点検できる「自然災害等のリスクに備えるためのチェックリスト」と「農業版BCP」のフォーマット(園芸用)を用意していますので、これらを活用し、自身の備えが十分であるかをご確認ください。
【ポイント3】園芸施設共済等の農業保険への加入
園芸施設共済には、全国で約8割の方が加入されています。掛金を国が補助していて、本来の掛金の半額で加入できる(特約を除く)特徴があります。また、昔より制度が大幅に拡充されていますので、加入されていない方も加入されている方も、この機会に是非、お近くの農業共済組合までお問い合わせください。
なお、ハウス内の農作物は、収入保険への加入がオススメです。
▼施設園芸の台風、大雪等被害防止と早期復旧対策
URL:https://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/engei/sisetsu/saigaitaisaku.html
▼自然災害等のリスクに備えるためのチェックリストと農業版BCP
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/maff_bcp.html
▼施設園芸農家のための園芸施設共済
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/nogyokyosai/attach/pdf/index-171.pdf
▼農業経営の収入保険
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/syunyuhoken/index.html
▼各地域の農業共済組合(NOSAI)連絡先一覧
URL:https://www.maff.go.jp/j/keiei/nogyohoken/contact.html
◇新型コロナウイルスについて
新型コロナウイルス感染症に関する対策やお願いについて、農林水産省ウェブサイトへまとめています。
・詳しくはこちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/index.html
(2)審議会等の予定
◇今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html
3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」
◇1月28日公開!料理人~料理人おすすめ!野菜のお手軽レシピ~
野菜の中でも全国的に流通して、特に消費量の多い重要なものを「指定野菜」と言います。この指定野菜を美味しく食べるレシピを、農林水産省料理人顕彰制度「料理マスターズ」受賞料理人が提案しています。ぜひお試しください!
誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html
4.東日本大震災関連情報
◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html
◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html
・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html
5.その他新着情報
(1)プレスリリースPickUp
◇令和7年12月の米穀流通の動向(集荷、販売、民間在庫)
(1)「令和7年産米の産地別集荷・販売状況(令和7年12月末)」、(2)「民間在庫の推移(令和7年12月末)」及び(3)「米穀販売事業者における販売数量・販売価格の動向(令和7年12月)」について、米の出荷・販売業者、団体等から報告のあった内容を取りまとめました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kikaku/260130.html
◇鈴木農林水産大臣とダレン・タン世界知的所有権機関及び植物の新品種の保護に関する国際同盟事務局長との会談について
1月30日(金曜日)、鈴木農林水産大臣は、ダレン・タン世界知的所有権機関(WIPO)及び植物の新品種の保護に関する国際同盟(UPOV)事務局長の表敬を受け、会談を行いましたので、概要をお知らせいたします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/chizai/260130.html
◇令和8年度のバター及び脱脂粉乳の輸入枠数量の設定について
令和8年度のバター及び脱脂粉乳の輸入枠数量について、WTOにおいて輸入機会の提供を約束している最低数量(カレントアクセス:生乳換算で13.7万トン)にとどめることとします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/chikusan/c_gyunyu/260130.html
◇令和6年度農薬の使用に伴う事故及び被害の発生状況について
農薬の安全かつ適正な使用を推進するため、農薬の使用に伴う事故及び被害の発生状況を調査し、再発防止の指導を行っています。この度、令和6年度の結果を取りまとめましたのでお知らせします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouyaku/260130.html
◇気候変動に負けない「新たな品目・品種の導入による産地づくりセミナー」を開催します
令和8年2月26日(木曜日)、農林水産省本省において「新たな品目・品種の導入による産地づくりセミナー」を開催します。
本セミナーは、水稲高温耐性品種の導入を進める都道府県や、これまで産地では栽培されてこなかった新たな品目への転換の取組に焦点を当てた事例発表形式のセミナーです。
農研機構で気候変動の影響とその適応策を研究している専門家3名(長谷川利拡氏、石郷岡康史氏、杉浦俊彦氏)もお招きして、新たな産地づくりのモデルケースを共有することとしていますので、皆様のご参加を心よりお待ちしています。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kankyo/260130.html
◇「令和7年度鳥獣対策優良活動表彰」の受賞者を決定しました
毎年、鳥獣被害対策やジビエ利用に取り組み、全国や地域に貢献している個人や団体を表彰する「鳥獣対策優良活動表彰」を実施しております。
この度、令和7年度の受賞者を決定し、令和8年2月12日(木曜日)に農林水産省において、表彰式及び全国鳥獣被害対策サミットを開催しますので、お知らせします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyozyu/260130.html
◇農林水産省「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム第3回シンポジウムを開催します!
令和8年3月13日(金曜日)、農林水産省が設立した「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォームの第3回シンポジウムを開催します。
今年度実施した官民共創による地域の課題解決や農山漁村の価値創造を図るための取組について、成果や今後の課題を共有するとともに、官民共創をさらに進めていくため、新たな分野との「新結合」による取組事例の紹介やディスカッションを行います。ぜひご参加ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nousei/260130.html
◇千葉県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内18例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について
千葉県旭市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内18例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N1亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260129.html
◇岐阜県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内17例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について
岐阜県関市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内17例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N1亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260128.html
◇国際原子力機関(IAEA)の枠組みの下で実施する水産物試料採取について
国際原子力機関(IAEA)は、2026年2月4日(水曜日)及び5日(木曜日)に、福島県沖水産物の試料採取等を行います。
今回は、IAEAの海洋環境研究所に加え、更なる信頼性や透明性の確保を行うため、IAEAから指名された韓国、スイス、中国及びロシアの分析機関が参加予定です。
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kenkyu/260128.html
◇第8回「2030年度に向けた総合物流施策大綱に関する検討会」の開催~次期「総合物流施策大綱」の策定に向けて~
次期「総合物流施策大綱」の策定に向けて、今後の物流施策の在り方について提言を得るため、1月30日(金曜日)に第8回「2030年度に向けた総合物流施策大綱に関する検討会」を開催しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokuhin/ryutu/260128.html
◇野菜の生育状況及び価格見通し(令和8年2月)について
東京都中央卸売市場に出荷される野菜の生育状況及び価格の見通しについて、主産地等からの聞き取りを行った結果を公表します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/engei/260128.html
◇「おいしい日本、届け隊SUMMIT2026」開催!
「おいしい日本、届け隊」官民共創プロジェクトは、食の輸出に関心を持つ企業・生産者・専門人材など、多様なプレイヤーが一堂に会する共創イベント「おいしい日本、届け隊SUMMIT2026~日本のおいしいを世界へ~」を、令和8年2月13日(金曜日)IncubationCANVASTOKYO(東京都中央区・京橋)にて開催します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/shien/260128.html
◇改質リグニンの実現可能性調査成果報告会を開催します
改質リグニンの原料となるスギのチップ等の供給事業者の皆様や、改質リグニンの需要者となる樹脂材料や各種製品の製造事業者の皆様など、改質リグニンの事業化に関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
⇒ https://www.rinya.maff.go.jp/j/press/ken_sidou/260128.html
◇「農山漁村」経済・生活環境創生プラットフォーム第3回情報発信会
企業と自治体・地域農業者との連携事例の紹介やパネルディスカッションを通じて、中山間地域で行われている取組の成果、課題について情報共有を行い、今後の中山間地域での持続可能な農業の推進に向けた検討を行う場となりますので是非ご参加ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyusan/260127.html
◇株式会社平沢製餡所における加糖あんの不適正表示に対する措置について
関東農政局は、株式会社平沢製餡所(本社:東京都目黒区上目黒三丁目42番25号。法人番号8011001111728。以下「平沢製餡所」という。)が、加糖あん24商品について、原材料に占める重量の高い順に表示していないなど不適正な原材料名等を表示し、業務用加工食品として販売したことを確認しました。
このため、1月27日(火曜日)、平沢製餡所に対し、食品表示法に基づき、表示の是正と併せて、原因の究明・分析の徹底、再発防止対策の実施等について指示を行いました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/260127_1.html
◇埼玉県嵐山町で発生した高病原性鳥インフルエンザ(国内12例目)に係る移動制限の解除について
埼玉県は、嵐山町で確認された高病原性鳥インフルエンザ(今シーズン国内12例目)に関し、発生農場から半径3km以内で設定されていた移動制限区域について、令和8年1月27日(火曜日)0時(1月26日(月曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260127_2.html
◇茨城県城里町で発生した高病原性鳥インフルエンザ(国内10例目)に係る移動制限の解除について
茨城県は、城里町で確認された高病原性鳥インフルエンザ(今シーズン国内10例目)に関し、発生農場から半径3km以内で設定されていた移動制限区域について、令和8年1月27日(火曜日)0時(1月26日(月曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260127_1.html
◇千葉県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内18例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について
1月27日(火曜日)、千葉県旭市の家きん農場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認(今シーズン国内18例目)されました。
これを受け、農林水産省は、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を開催し、今後の対応方針について確認します。
当該農場は、農家から通報があった時点から飼養家きん等の移動を自粛しています。
現場での取材は、本病のまん延を引き起こすおそれがあること、農家の方のプライバシーを侵害しかねないことから、厳に慎むようご協力をお願いいたします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/260127.html
(2)パブリックコメント
農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。
パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html
◆意見募集
◇独立行政法人農業者年金基金法施行規則の一部を改正する省令案及び独立行政法人農業者年金基金法附則第六条第三項の規定によりなおその効力を有するものとされた農業者年金基金法の一部を改正する法律附則第十一条第二項の規定によりなおその効力を有するものとされた農業者年金基金法施行規則等を廃止する省令第一号の規定による廃止前の農業者年金基金法施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について
◇家畜改良増殖法施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について
◇令和2年農林水産省告示第2021号(漁業の許可及び取締り等に関する省令第62条第2号ただし書の規定に基づき、同号ただし書の農林水産大臣が別に定めて告示する場合を定める件)の一部を改正する告示案についての意見・情報の募集について
◇種畜の等級の判定基準を定める等の件の一部を改正する告示案についての意見・情報の募集について
◇東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律の農林水産省関係規定の施行等に関する政令及び東日本大震災に対処するための農林水産省関係政令の特例に関する政令の一部を改正する政令案についての意見・情報の募集について
◇大中型まき網漁業、かつお・まぐろ漁業、かじき等流し網漁業又は東シナ海等かじき等流し網漁業の漁獲物等(特別管理特定水産資源に限る。)の陸揚港を指定する件の告示制定案についての意見・情報の募集について
◇農業保険法施行規則第四十条第一号の牛の出生後第五月の月の末日前の日及び同条第二号の馬の出生の年の末日前の日を定める件の一部改正案についての意見・情報の募集について
◆募集結果
◇「漁業災害補償法施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報」の結果について
◇「食品等の持続的な供給を実現するための食品等事業者による事業活動の促進及び食品等の取引の適正化に関する法律施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集」の結果について
◇「食品等の持続的な供給を実現するための食品等の取引の適正化に関する基本的な方針(案)についての意見・情報の募集」の結果について
◇「食品等の持続的な供給を実現するための食品等事業者による事業活動の促進及び食品等の取引の適正化に関する法律に基づく指導及び助言並びに勧告及び公表の指針(案)についての意見・情報の募集」の結果について
◇「特定農林水産物等審査要領の一部を改正する通知案についての意見・情報の募集」の結果について
(3)調査結果等
・令和7年産てんさいの作付面積及び収穫量(北海道)(PDF:272KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kome/#y14
・令和7年産もも、すももの栽培面積、結果樹面積、収穫量及び出荷量(PDF:276KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kazyu/#y6
~週間公表予定表(令和8年2月2日~令和8年2月6日)~
(4)公式SNS
・農林水産省フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)
・農林水産省X(旧Twitter)
⇒ https://x.com/MAFF_JAPAN(外部リンク)
・農林水産省Instagram
⇒ https://www.instagram.com/maffjapan/(外部リンク)
6.「消費者の部屋」展示の御案内
消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。
農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。
御来場の方は感染防止対策(人と人との間隔を空ける、マスクの着用、手指の消毒等々)を行っていただきますようお願いいたします。
◇知って!楽しむ!ジビエ~鹿皮紙(しかひし)の出張ショールーム~
令和8年2月2日(月曜日)~2月6日(金曜日)
農林水産省は、鳥獣被害対策のため捕獲された野生鳥獣を地域資源として余すところなく活用する取組を推進しています。
鳥獣被害の現状や対策、各地のジビエ料理店等が参加する「全国ジビエフェア」の紹介のほか、シカ等の皮、骨、角等を加工して作られたファッション・インテリア関係の製品を、ショールームをイメージした展示を通してご紹介します。
シカ皮を使った楽器(三味線、太鼓)の体験コーナーの設置や、シカ皮の羊皮紙「鹿皮紙(しかひし)」を使った事前予約制のワークショップも開催予定です。
※併せて北別館玄関でジビエ関連商品の販売を行う予定です。
ぜひ、お越しください!!
⇒ https://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/2602gibier.html
<編集後記>
早くも2月に突入してしまいました。今年は2月3日が節分ですが、皆様は節分がなぜ「節分」という名前なのか知っていますか。
そもそも「節分」は「季節を分ける」という意味で、立春・立夏・立秋・立冬の前日が「節分」です。つまり、年4回あります。旧暦では立春が1年の始まりで重んじられていたこともあり、節分といれば、春の節分を指すようになったようです。
お願い
お問い合わせ等は以下のメールフォームから
本メールマガジンは、配信専用メールアドレスから配信しています。
メールマガジンに関する御意見や不明な点に関するお問い合わせ等につきましては、以下のメールフォーム
⇒ https://www.contactus.maff.go.jp/voice/sogo.html
からお願いします。
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連絡先等
発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)
バックナンバーは、こちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html
お問合せ先
大臣官房広報評価課広報室
代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779




